ナタリア・ラフォルカデ、 ←2022年作2LPsで入荷しました! とうとう、こんな値段になってしまいました… メキシコ盤です。 先の5年間、MUSAS Vol.1 (2017) & 2 (2018) から UN CANTO POR MEXICO Vol.1 (2020) & 2 (2021) と、中南米各地のフォークロアから、ボレ …
続きを読むナタリア・ラフォルカデ、 ←2022年作2LPsで入荷しました! とうとう、こんな値段になってしまいました… メキシコ盤です。 先の5年間、MUSAS Vol.1 (2017) & 2 (2018) から UN CANTO POR MEXICO Vol.1 (2020) & 2 (2021) と、中南米各地のフォークロアから、ボレ …
続きを読む1 El Baile Del Gavilán 2 Güe – Güe – Güepa 3 Muévete Más 4 Toma Que Toma 5 Asereje 6 Vato Loco 7 El Berembembem 8 El Mal 9 Rica Y Apretadita 10 Ladrón 11 Cumbia Sampues …
続きを読む自作自演歌手、レオネル・ガルシア (1975-) 、2000年にラテンPOPデュオ、シン・バンデーラ(with ノエル・シャリス)でデビュー、4枚のアルバムを残した後、デュオ解消2011年よりソロ活動を開始。本盤はメキシコの女性歌手10人を招いてデュオを取るソロ3作目(2013)。ナタリア嬢が若い! 1 Te Voy A Perder Featuring – …
続きを読むPUTUMAYO PRESENTS FEELS LIKE HOME ★ V.A./フィールズ・ライク・ホーム ~ ソノラ国境地帯のうた – リンダ・ロンシュタット:ミュージカル・オデッセイ リンダ・ロンシュタット×PUTUMAYO共同編集 アリゾナ州南部ソノラ国境地帯で育ったリンダの音楽回顧録 1970〜80年代米国西海岸音楽シーンを代表する …
続きを読むプエルトリコ出身女性シンガー・ソングライター、カニー・ガルシアの2022年作です。現代のヌエバ・カンシオーンとでもいうか、バチャータやバルスやクンビアなど、ラテン・ローカルのフォーキーな風味を存分に活かした音作り。妙な気取りのない、溌剌とした歌唱も耳に馴染みます。多彩でカラフル、けれども厚塗りしすぎないサウンドで、繰り返し聴きたくなる1枚。スペインからアレハ …
続きを読む1 Simuna 3:36 Composed – Manuel Reyes Cabrera Double Bass – Chuco Mendoza Guitar – Angel Chacón Marimba – HIlario Sánchez Del Carpio Saxophone – Paul Cohen Voice – Lila Downs 2 Nue …
続きを読む主に70〜80年代録音でしょうか?ペルー、ウァンカベリカで生まれ育ったビクトリア&シスタンティーナ姉妹デュオ、ドゥオ・エルマニタス・サンチェス、ウァンカベリカの生きた文化遺産とも、伝承ポピュラー化の先駆とも目される姉妹だそうです。ステージ・デビューは1959年のこと、その後の地元人気を足がかりに、80年代にはボゴタ進出、00年代後半まで歌い続けたということで …
続きを読むクエッカはチリ、並びにボリビアの8分の6拍子のダンス音楽で、もともと19世紀にペルーで興ったサマクエッカの流れを汲んでいるそうです。本作はチリのクエッカ・グループの60年代録音復刻コレクションです。 1 Patrona De Chile 2 Adios Pancho 3 El Guerrillero 4 Aniversario 5 Tomando Tin …
続きを読むA1 Pawkarmayta– QAAQ A2 QOQEQA– Xi A3 Sebuky– A Que No Me Lleva el Alcatraz A4 Mangle– Cacerola A5 Cruzloma– Brisas feat. Humazapas B1 Selvagia– Flores feat. Corina Lawrence B2 La …
続きを読む*以下、メーカーインフォより 微睡みを誘う甘美で流暢な調べ、意外なチェンバー・アレンジ、繊細に紡がれるギターと情感溢れる女性ヴォーカル。 C.アギーレ主宰シャグラダ・メドラからデジタル配信されたポルトガル録音のアルバム「Andorina」が話題となった、アルゼンチン・コルドバ出身のチェロ・トリオ=フロール・スール・チェロ・トリオと、L.A.スピネッタR …
続きを読むエクアドルのキト出身で、キューバで学んだパーカッション奏者/ヴォーカリストのヒノ・カスティージョ。現在は、米国サウスカロライナ州チャールストンを拠点に活動する彼が率いるグループ、ザ・キューバン・カウボーイズによる2019年リリースのキューバ盤です。ピアノ、ベース、トランペット、サックス、ヴァイオリンとのアンサンブルによるラテン・ジャズ。ピアニストのアブディエ …
続きを読むイルマ・ビラ(1916-1993)、メキシコ、最初の女声ランチェーラ人気女性歌手の一人であり、女優としても活躍、主に1940〜50年代に大きな人気を得、ファルセットの女王と呼ばれました。メキシコのみならず、スペインでも大きな人気を得ましたが、本CDは、スペインでリリースされたベストとなります。 1 La Viajera Ranchera 2 El Solda …
続きを読むビオレータ・バラをはじめとする南米音楽を現代音楽的なアプローチで再構築 バロック音楽を中心に演奏活動を行って来たアルゼンチン出身の女性フルート奏者/歌手のディアナ・バローニ、そして〈失われた古楽器〉とも呼ばれる擦弦楽器アルペジョーネの演奏家シモン・ドラピエ。本作はこのデュオ編成で、チリの女性フォルクローレ歌手ビオレータ・パラやベネスェーラのSSWシモン・デ …
続きを読むコロンビア~太平洋岸の黒人系音楽”クルラーオ”の帝王!とされる名門楽団、ペレゴージョ&コンボ・バカンの1972年録音リイシューCDです。バジェナートにも似た独特な前傾ハチロク・ビートを基本に、ホーンズ&エレキ・ギター、野太いベースに、朴訥なパーカッション・アンサンブルという編成で、土臭いコール&レスポンスのヴォーカル・スタイルを盛り立てつつ、クンビア一般とは …
続きを読む★V.A. / ペルー音楽への招待 選曲/解説:田中勝則~知られざる音楽大国ペルーの、様々な音楽の諸相をコンパイルした1995年リリースの国内盤コレクション、定評のあるCDです。太平洋側~フェスティーホやランドゥといった黒人系混血音楽や、マリネーラやヴァルスといったクリオージョ系音楽、そしてアンデス側のウァイノ、ウァイラといったインディオ系音楽~と、様々な混 …
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