A1 – 眠るのが怖い 『Maki II』 A2 – ちっちゃな時から (Live) A3 – ブルー・スピリット・ブルース 『Blue Spirit Blues』 A4 – ふしあわせという名の猫 『浅川マキの世界』 A5 – ゴビンダ (Govinda) 『Maki II』 B1 – …
続きを読むA1 – 眠るのが怖い 『Maki II』 A2 – ちっちゃな時から (Live) A3 – ブルー・スピリット・ブルース 『Blue Spirit Blues』 A4 – ふしあわせという名の猫 『浅川マキの世界』 A5 – ゴビンダ (Govinda) 『Maki II』 B1 – …
続きを読むアンゴラ出身、ポルトガルはリスボンで活動する女性SSW… 1 Insular 4:32 2 Só Silêncio 3:28 3 A Louca 4:57 4 O Som Do Jacarandá 3:12 5 Império Perdido 3:45 6 A Prosa Da Situação 4:09 7 Mascarados 4:50 8 …
続きを読む>こちらに続く三作目、去年の年頭にリリースされていたようですが…>こちらで知りました(毎度のことですが、陳謝&感謝)(って、今どきのアメリカン・ミュージック新譜に対してまったくアンテナがない当方で、新譜が出ていることも全く知りませんでした。前作けっこう好きだったのに、…すみません)。 ともあれ、たいしたもんですねえ、ヴァン・ダイクとラ …
続きを読むギターと声しか聞こえて来ませんね、アフリカ中西部、カメルーンに住まうピグミー達の歌の感覚を、自分自身の生活感覚や旅、そして音楽指向に投影するような、繊細微妙なヴォーカルスタイルを深化させるとともに、北インド古典のスライド・ギタリスト、デバシシュ・バタチャルヤを招き、その歌のあり方にフィットするように、何気ないようでいて、これはけっこう不思議な生ギター・サウン …
続きを読む>こちらが、当店でも人気、シンガポールのマレイ系SSW、アート・ファジルのデビュー作 (1993) のデジタリー・リマスタード復刻CDです!こちら、入手困難なファースト・アルバム、手持ち納品いただきました(1/26, 2026) !! 1 Mama I Can’t Breathe 5:03 2 This Is The Time 4:43 3 An …
続きを読むマレイシア、POP ROCK バンド、 ”HUJAN” のリード・ヴォーカルにして作詞作曲家、 プロデューサーもつとめるノ・サレーの ファースト・ソロ MINI アルバムです。 ムラユー風味がそこはかとなく漂う、どこか、 郷愁を誘う、メランコリックなPOP世界、 ジャケの雰囲気もイイですねえ。 1. Gelung 2. Angin Kencang …
続きを読むカール・ブレイブ(1989-)イタリアはローマの新感覚派カンタトゥーレ、というか、ラッパーにしてSSW、09年ハタチのシングル・デビュー、その8年後、2017年にデビュー・アルバム、本作は2018年のセカンド、現地大ヒット作となりました。ラッパーと言っても、一聴、イタリアですね…。 1.Professorè 2.Fotografia 3.Came …
続きを読むストレートに胸を打つ直球から、誰も打てない変化球まで。歌の扉を開き続ける鬼才、大谷氏の入魂の最新作。その名も『新譜』。 全12曲のうち10曲が2011年の震災以降に作られたというアルバ ム。ここに今の大谷氏がいる。いやもう次に進んでいるのかもしれないが。サウンド的には数年前よりはまっているというエチオピアサウンドの影響あり。大谷 氏の新譜をぜひ、あなたの元へ …
続きを読む2000 – 2010 Best 1 Bladi 3:38 2 Raoui 3:45 3 Amessa 3:45 4 Paris 5:03 Duo with Marc Lavoine 5 Savoir Aimer 4:09 Duo with Florent Pagny 6 Ech Edani 4:44 7 Noir Et Blanc 4:26 …
続きを読むチリのシンガー・ソングライター、エリザベス・モリスによる2016年の4作目です。ギター、コントラバス、ドラムス、ヴァイオリン、チェロ、ピアノ、さらにクアトロ・ベネソラーノ、ケーナ、サンポーニャ、カホン、などをあしらって、ラテンアメリカ各地のフォルクローレ要素もブレンドした、心地よいフォーキー・ポップ系のサウンドを展開しています。本作では、ペルーのチェブーカ・ …
続きを読むカリブ海に浮かぶコロンビア領プロビデンシア島出身のシンガー・ソングライター、エルキン・ロビンソンの2014年の6曲入りCDシングル。以前はイギリス領だったということで、クレオール英語も用いられるという同島ですが、このエルキン・ロビンソンもカリプソやメント~レゲエといった英語圏カリブの音楽要素などを吸収した、英語系のカリビアン・フォークを展開しています。まさし …
続きを読むカリブ海に浮かぶコロンビア領プロビデンシア島出身のシンガー・ソングライター、エルキン・ロビンソンの2017年作。以前はイギリス領だったということで、クレオール英語も用いられるという同島ですが、このエルキン・ロビンソンもカリプソやメント~レゲエといった英語圏カリブの音楽要素などを吸収した、英語系のカリビアン・フォークを展開しています。本作は、サイドステッパーの …
続きを読む1 À Peu Près 2 Même Robe Qu’Hier 3 Ce Garçon Est Une Ville 4 Comme Si J’Y Croyais 5 La Gare 6 Adieu Mon Homme 7 La Lavande 8 De Là-Haut 9 A Lonely One 10 Pauline 11 Ceu …
続きを読む1 The River St. Johns 2 Michael Was Hearty 3 Oh Captain 4 Three Ravens 5 Jubilee 6 Winnsboro Cotton Mill Blues 7 The Rainbow Willow 8 16-20 9 Drinking Of The Wine
続きを読むYu Yo-Kota 「チェロ弾き語りでプログレ・パンクやってます。チェロにはロックが似合うと、まぁちょっと覚悟をしなさい。」 ▼プロフィール 2005年よりギター弾き語りにてソロ活動を始める。 2008年1stアルバム「愛濃く」を発表。 2013年チェロを習い始め、そのままチェロ弾き語りという未知の宇宙へ挑んでいる。 2019年2ndアルバム「チェロ全曲集 …
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