BONGEZIWE MABANDLA / UMLILO

★ボンゲジウエ・マバンドラ『ウムリロ』来日記念盤! 南アフリカから新世代&新感覚のアフロ・シンガー・ソングライターがやって来る。ヨーロッパでも話題急上昇! ★このタイムレスにしてスピリチャルなアーバン・アフロ・フォーク・アルバムを一聴すれば、これほどに注目された理由を納得頂けるだろう。(新谷洋子) ★南アフリカで強いアイデンティティーを守り続ける東ケープ州は …

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TARCIO / ESCUTA

ロベルト・メネスカルの片腕的存在でもあった、 という若手男性SSWのセカンド。 ジョアン・ボスコやイヴァン・リンスが絶賛しているそう。 >★試聴可!? DURVAL FERREIRA – violao, arr MARCELO MARTINS – saxophone MARCOS BRITTO – teclado HELO …

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JORGE DREXLER / BAILAR EN LA CUEVA

スペイン在住、ウルグアイ出身のミュージシャン、ホルヘ・ドレクスレルの2014年作です。ブラジルとアルゼンチンに挟まれた小国ウルグアイ出身であることを最大限生かし、両国の音楽的な指向とカンドンベなどの自国の音楽を、テクノロジーも取り入れつつポップ&アヴァンに聞かせる世界的なアーティストです。映画「モーターサイクルダイアリー」の主題歌でアカデミー賞の最優秀曲賞を …

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KING MENSAH / 8 items

*2013年4月・2014年5月と来日してくれて、アフリカ音楽ファンのみならず、その繊細さとエネルギッシュさを同時に表現できる歌手としての実力が、ジワジワと評判を呼んでいるキング・メンサーの各種CDRを販売中です(トーゴ大使館のご協力を得ての入荷です)。限定販売となりますので、欲しい!という方はお早めにお買い求めいただけたら幸いです(CD-R各¥3000とい …

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ANDREI FURLAN / DIA DE CASA

トゥリッパ・ルイズあたりに曲を提供していたそうです。サンパウロのSSWアンドレイ・フルランの2014年作〜プロデュースはグスタヴォ・ルイス、ということで、アコーストックかつ適度にエレクトロ、アヴァンなPOPマナーが楽しめるY-BRASIL らしい作品です。

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FERNANDO TEMPORAO / DE DENTRO DA GANETA DA ALMA DA GENTE

カシン(ギター) とアルベルト・コンチネンチーノ(ベース) がプロデュース、演奏メンバーもドメニコ・ランセロッチ(パンデイロ)、ドナチーニョ(キーボード)、ステファン・サン・ジュアン (ドラムス) 、マーロン・セッチ(トロンボーン)、ギリェルミ・モンテイロ(ギター) 、加えて弦楽アレンジはアルトゥール・ヴェロカイが担当!なかなかスゴイ面子がフォローするリオの …

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MANUEL ONIS / TOBOGAN AL ANONIMATO 

ちょいとエキセントリックなポップ聴かせてくれるマヌエル・オニスが6年ぶりに新作をリリース。これが待った甲斐がある出来でした。ジャケからして謎ですね。ボーカル、ギター、シンセ、どれも変なエフェクトが施されていながら不思議な統一感とオリジナルなメロディセンス、奇をてらってるだけじゃないバランス感覚。アクセル・クリヒエールのポップセンスを受け継いでると言い切ってし …

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VICTOR-O / DIASPORA

>前作は国内配給されています。 ますますベン・キングズレーに似てきましたね…。ヴィクトール・オの『レヴォリュシオン・カリベアナ』に続く7年ぶりの新アルバム『ディアスポラ』です。故国を離れ、流謫の地で生きる人たちの誇りと郷愁を歌うテマティック・アルバム。(以上、サプライヤーインフォより) 1968年マルチニック生まれ、11歳の時に両親とともにパリに …

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TCHECA / NU MONDA

★チェカ『ヌ・モンダ』 熱いパッションを秘めた[パーカッシヴな超絶ギター] [魂のシルキー・ヴォイス] [しなやかな野性グルーヴ] ポルトガル+アフリカ+ブラジルの文化が交差する、アフリカ大陸西部・大西洋に浮かぶカーボベルデ諸島から登場した、新しいビートとグルーヴを生む新世代のクレオール・ソウル・シンガー! 「これまではセザリア・エヴォラを通じてしかカーボベ …

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LOKUA KANZA / NKOLO

ルワンダ系両親のもとコンゴで育ち、パリで活動を続ける自作自演男性歌手による5年ぶり6作目のソロ作!シンプルに聞かせながらも手の込んだ、生ギター中 心の浮遊感のあるバックにおいて、涼やかなコーラス・ワークに囲まれ、リラックスした丁寧な歌い口で汎アフリカ的なヴォーカル音楽を綴っています。ややゴ スペル色が強くなったほか、仏語やポル語でも歌い、カリブやブラジルの要 …

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小河 / 飛的好的鳥不落在跑不快的牛的背上

小河こと何国锋、2002年リリースCD。河北省生まれ、1992年に兵役につき、95年退役して北京へ、清掃員や警備員を勤めながらバンドを結成、このギター弾き語り&アコーディオン&パーカッションによるライヴ実況盤がデビュー作となります。タイトルは「高く速く飛ぶ鳥は牛の背中に落ちることはない」という意味でしょうか? oar編集長、故・野上郁哉くんが中国で買付けてく …

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SEBA IBARRA / INFRENABLE PARAISO

2007年デビュー、アルゼンチンの東北部チャコ州在住のSSW、セバ・イバーラの2011年セカンドです。メランコリーなソングライティングと、アコースティックかつハイブリットなアレンジ、パラナ川沿いのフォークロア、チャマメのエッセンスも感じられます。

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HAMID MATOUB / AMEK ITAGGANEM

なんと、ルーネス・マトゥーブの従兄弟だそうです!ハーミド・マトゥーブ~ということで、まったく声もサウンドもそっくりですが、単に物真似と言うことはできませんね。なぜならマトゥーブ以降、その影響力は、すべてのカビール系男性歌手に行き渡っているわけですから…。いっそ同族の強み?というよりも、歌に対するその姿勢~さすがマトゥーブの従兄弟と認めてしかるべで …

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TIKA / FROZEN LOVE SONGS

ジャカルタの新興レーベルから女性SWW有望株~これがデビュー作となるティカの登場です!アンニュイな歌い口とオルタナティヴでクールなトラック作りは、これまでのインドネシアには見られなかった斬新な感覚を聞かせます。さらに世界標準?ほとんどの歌詞が英語~ということで、ひょっとしたらひょっとする展開!インドネシア音響派~とでも言えるでしょうか…。そこはか …

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VICTOR DEME

ブルキナファソのトゥロバドゥールというか、ブルース・マンというか、グリオというか、46歳ギター弾き語り男性歌手によるデビュー・アルバムだそうです。~首都ワガドゥグの粗末なスタジオでレコーディングされ、曲によってはバラフォンなどの民俗楽器、ピアノやトロンボーンも入っているものの、大半はアコースティック・ギター中心のシンプルな演奏において、飾りない歌を淡々と聞か …

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