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V.A. / SKA AROUND THE WORLD

★V.A. / スカ・アラウンド・ザ・ワールド 世界中のスカ第3、4世代たちが刻むエキゾチックなニュータイプのスカ・ビート!  ワールド・ミュージックを親しみやすくご紹介する米国のレーベル、プテュマヨからワールド・ワイドなスカのコンピレーションが登場しました。独特なオフ・ビートのリズム・パターンを持つスカは、1950年代後半、カリブ諸島ジャマイカで誕生しまし …

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SYNTH SISTERS / EUPHORIA

★シンセ・シスターズ / ユーフォリア 電子音楽の歴史に名高いアーティストは誰かと聞けば人はシュトックハウゼンだ、クラフトワークだと、男の名前ばかりが挙がるだろう。しかしそれもまたこの先変わっていくのだと最近思う。デリア・ダービシャー、ローリー・シュピーゲルやポーリン・オリヴェロス、ドーリス・ノートンにスザンヌ・チアーニと、電子音楽に関わって来た女性の歴史は …

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TRISH TOLEDO / DEDICATED TO THE ONES I LOVE Vol.1

カリフォルニア州カーソンの出身。エクアドルとグアテマラの家系に生まれたラティーナ。子供の頃から音楽に親しんでいたが、十代で母親となりその夢を一度諦める。しかしその後、プロデューサーのEdward “E-Dub” Riosによって彼女の才能が見出され、遂にプロ・デビューが果たされた。古い名曲リストの中から、自身のこれまでの経験を反映した …

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真黒毛ぼっくす / アダチダイナマイトレビュー

80年代半ばより東京で活動を続ける歌心あふれるバンド”真黒毛ぼっくす”による 曽我部恵一をゲストに迎えた通算8枚目のアルバムが完成! 80年代半ばより活動を続け30年以上のキャリアを誇る”真黒毛ぼっくす”の通算8枚目のアルバム『アダチダイナマイトレビュー』がついに完成! 足立区の酔いどれ天使こと大槻泰永の叫びと …

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泉邦宏 / イズミン族の祝祭音楽

渋さ知らズなどでも活躍する全身音楽家・泉邦宏。 カリンバを中心としたソロ多重録音によるイズミン族の祝祭音楽! ◆この作品について 今回の中心はカリンバです。アフリカの楽器で地域によって呼び名が色々あるようですが、とりあえず僕はカリンバと呼んでます。親指ピアノという総称もあるように、親指で鉄の棒をはじいて鳴らすのです。言ってみれば子供でもできる簡単なものです。 …

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アケタやさしく感動オカリーナオーケストラ 風の道 inアケタオカリーナ祭り2016

普段は自己のグループ、指導者として活動する優れたオカリーナ奏者たちが この日(オカリーナ祭り初日)のために集結。待望のライブ録音! ほぼぶっつけ本番なのにこの大感動! ! オカリーナ天国・日本の底力! 明田川カズに捧げる! (メーカー資料から) ■演奏: 堀池佳世子(座長、オカリーナ) 梶川知子(副座長、オカリーナ) 青木ひろみ 大村あずさ 岡村美帆 土屋孝 …

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岡大介 武村篤彦 仲井信太郎 / にっぽんそんぐ~外国曲を吹き飛ばせ~

日本のフォークが好きだった…。50年ぶりの唄の復権。沖縄戦後の即製代用楽器・カンカラ三線一挺で明治大正時代の〝自由演歌〟を見事に現代に蘇らせた岡大介。本作はのカンカラ三線をギターに持ち換えて、〝フォーク〟自らの原点に回帰する。武村篤彦、仲井信太郎ら、気の合う仲間たちの力を借りて満を持して放つ岡大介待望の初自作集が四作目にしてついに登場! 2018年作品 &n …

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V.A. / 日本クリスタルレコード 幻のジャズ・ポピュラー全集~1935~

「このレーベルで、ぼくは自分のやりたいことを相当、成就することができた(服部良一自伝より)」 〜日本クリスタルは服部良一の青春そのものだった。 1934年から1936年までのわずか二年間だけ存在した 伝説の洋楽レーベル、日本クリスタルからベストテイクを精選!! クラシックからジャズ、ラテン、アイドル歌謡までジャンルの垣根を超えたクリスタル・ワールド。 北村季 …

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Michael Baird, the group Sharp Wood / THE SHARP WOOD YEARS

<こちら極くマニアの間で伝説のパーカッション系インプロ・アルバム(1986)の演者、the group Sharp Wood を率いた打楽器奏者こそ、SWPレコーズ主催のマイケル・ベアードその人でした。考えてみれば、SWP の SW は Sharp Wood だったんですね、じゃ、P は? 言うまでもなく PERCUSSION かと…? *rec …

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DARIUSH DOLAT-SHAHI / ELECTRONIC MUSIC, TAR & SEHTAR

1947年テヘラン生まれ、1960〜70年代に現代音楽を学び、オランダとアメリカで電子音楽を学んでいる最中にイラン革命が起きてしまい、そのままアメリカに亡命した作曲家による、1985年のカルト名盤がSMITHSONIAN FOLKWAYSよりCDRにて再発。アナログシンセのドローンにタールとセタール、ネイやザルブなどイラン伝統楽器の演奏、鳥や蛙の鳴き声、雨や …

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