RADIOLA / GELO LISO E PARAISO PRA QUEM SABE DANCAR

      シンガー Nancy Viégasとヴィジュアル担当 Glauber Guimarães(ステージのみならず、クリップも担当)を中心としたサルヴァドールのインディーズ実験ポップバンド、ラジオラの2009年のセカンド〜全体としてファンクネスに特化した作(1作ごとに作風が変わるなかなか謎めいたユニットです)! &nbsp …

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DONA ONETE / BANZEIRO

★ドナ・オネッチ/バンゼイロ これは驚いた…人々を惹きつけ威厳と気力に満ちあふれた歌手だ!(The Guardian) アマゾンの伝説的女性歌手が、生命力あふれる歌の数々を再び披露! ブラジル・アマゾン川河口のパラー州にて活躍する女性シンガー・ソングライターのドナ・オネッチ。73歳のとき『カボクロの魔法』というアルバムでデビューし、その後欧米を中心に大きな喝 …

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LOS INDIOS TABAJARAS / THE SPANISH GUITAR MOODS

1960~70年代にラテンやクラシックの名曲を、ギターを中心とした甘いサウンドにして大活躍したブラジル出身の兄弟デュオ・グループ、ロス・インディオス・タバハラス。本作は、58年にRCAよりリリースされたアルバム『スイート&サヴェージ』から3曲(「マラン・カリウア」「バイヨン・ボン」「アイ・マリア」)をマイナスした復刻です。 このなかから、メキシコのポピュラー …

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MAECELA BELLAS / SERA QUE CAETANO VAI GOSTAR

本邦初入荷の2009年作、バイーアの女性SSW、 歌心あり!個人的には今回入荷現地買付け ブラジルものの中で一番気に入っています。 カエターノをテーマにした曲もあり。 イイ感じのインディー系POPに仕上がっています! 僅少入荷ですがオススメ〜 けれど、ナイジェリア盤なみの紙ジャケ? しかもCDRでちょとカビてる(拭いたら取れそうだけど、 記念にそのままに&# …

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DAO / NOBRE BALANCO

ブラジル・バイーアから限定入荷! 本邦初入荷じゃないでしょうか? ちょっとジャジー&クールなサンバソウルを なるほど、ノーブルなムード漂わせて歌います。 おそらく、サード・アルバム?

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RADIOLA / TEMPO SEM NOME

シンガー Nancy Viégasとヴィジュアル担当 Glauber Guimarães(ステージのみならず、クリップも担当)を中心としたサルヴァドールのインディーズ実験ポップバンド、ラジオラの2012年3rdアルバム。ヒット曲「3.3.3.3.3.3」はヴォーカルから全ての楽器までマイク1本で録音するなど、なかなかに楽しいことをやってます。 >http:/ …

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BAIANASYSTEM / DUAS CIDADES

2013年に初来日を果たしたブラジル・バイーアのミクスチャーバンドの2016年最新作が現地買い付けで入荷〜おそらく、本邦初入荷! レゲエ&ダブからヒップホップ、エレクトロ、そしてアフロやコロンビアーノ、チャンペタまで飲み込んでバイーアのグルーヴを増幅させようというその方法論、何でもありというのではなく、何でも消化して、“バイアーナシステム” でしかない、とい …

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SARACOTIA / A VISTA DO PONTO

ブラジル北東部ペルナンブーコから新作CDが限定入荷しました。数に限りがありますのでお早めに! バンドリン、7弦ギター、ドラム3人のインストゥルメンタル・ユニット。ショーロだけでなくジャズ、フレーヴォ、フォホーのエッセンス(サプライヤー資料から)  

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JAM DA SILVA / NORD

ブラジル北東部ペルナンブーコから新作CDが限定入荷しました。数に限りがありますのでお早めに! パーカッショニスト、コンポーザーJam da Silvaのセカンド。ファースト「Dia Santo」(2009)がジャイルス・ピーターソンの目に留まる。Elba RamalhoのためにMaciel Saluと共作した“Gaiola da saudade”のセルフカバ …

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AMARO FREITAS / SANGUE NEGRO

25歳とは思えないけど、25歳のピアニスト (ペルナンブーコで活躍中とのこと)のデビューアルバム。 ピアノ、ベース、ドラムのトリオで、 フレーヴォ、マラカトゥの要素も感じさせる演奏! そのピアノ・タッチ、大物の予感? ボサジャズとしてもー級品かと…

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MACIEL SALU / BAILE DE RABECA

ブラジル北東部ペルナンブーコから新作CDが限定入荷しました。数に限りがありますのでお早めに! 4枚目。伝統的なムジカ・ポプラーに回帰。Aliançaという小さな町のバイリからイメージしたフォホー、サンバ、コーコ、マルシーニャ。親しみ、温かみ(サプライヤー資料から) ノルデスチのヴァイオリン、ハベッカの名人メストリ・サルスチアーノの息子、マシエル・サルーのソロ …

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MARCIO OLIVEIRA / ENCABECANDO

ブラジル北東部ペルナンブーコから新作CDが限定入荷しました。数に限りがありますのでお早めに! レシフェの様々なオーケストラでキャリアを積んだトランぺッターのソロデビュー作。澄んだトランペットがアフロジャズ、スカ、レゲエ、サルサ、ヒップホップ、コーコ、マルシャをインストで!どこか現地カーニヴァルにも通じるレシフェ&オリンダらしさも感じられる充実作。プロデュース …

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GILSON PERANZZETTA / COMO VIBHO 70 ANOS

  生誕70年記念ライヴ作品! イヴァン・リンスのアレンジャーとしても知られたベテラン鍵盤奏者ジルソン・ペランゼッタが自身の生誕70年を記念してライヴ作品を発表。これまでのヒット曲のほか、カルトーラ「沈黙のバラ」やヴィラ=ロボス作品なども取り上げています。ジョアン・セニージ、レニー・アンドラージらがゲスト参加しています。(サプライヤーインフォより)

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V.A. / AMPLIFICADOR, Novissima Musica Brasileira The Brazilian 10’s Generation

2010年代にデビューした世代にスポットを当てながらも、ぜんぜん未来派というわけではないところ、英FAR OUT らしいコンピレーションかも!?それにしてもこのジャケ、何を意味しているのか?てっきり、知られざる過去アーティスト7インチ集かと思ってオーダーしてしまいましたよ、 A1 Abayomy / Obatala A2 Zebrat Afro Amazon …

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RICARDO HERZ TRIO / TORCENDO A TERRA

サンパウロのヴァイオリン・トリオによるスペクタクル。2012年の「Aqui e ou meu lá」でみせたモダンな手触り、叙情的で爽やかに新鮮な風が舞う音風景が戻ってきました。 ベンジャミン・タウブキンの韓国-ブラジル・プロジェクトをはじめ数多くの客演、マルチ奏者アントニオ・ロウレイロとの前衛アカデミックな作や、サムカ・ド・アコルヂオンとの作品と二枚のデュ …

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