★小鐡徹カッティング! 180G重量盤 オリジナル・ジャケットを再現 オリジナル・センターレーベルを再現 解説付 完全受注生産(原盤:RGE 1964年発表) ★ワンダ・サー / ヴァガメンチ 一家に一枚の名盤、遂にLP化! 「ボサノヴァ50周年記念復刻LP」シリ-ズ! ジャケ&内容ともに申し分ない、ボサノヴァの永遠のマスタピース、ワンダ・サーの『ヴァガメン …
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続きを読むOriginally released in 1964 by RGE, Brasil ★テノーリオ・ジュニオル / エンバーロ 以下、帯惹句〜 ジャズ・サンバの決定盤!伝説のピアニスト、テノーリオ・ジュニオールの唯一のリーダー・アルバム。 オールスター級の名手が参加したボサノヴァのハードバップ!待ちに待たれたマスターピースのアナログ・リリースです! side …
続きを読むA1 Dick Khoza and The Afro Pedlars– Chapita A2 Ensemble Of Rhythm And Art– Pelican Fantasy A3 Spirits Rejoice– Sugar Pie B1 Makhona Zonke Band– The Webb B2 Abacothozi– Night In Pel …
続きを読むA1 Gaida Moni 3:12 A2 Paleo Zagorisio 3:11 B1 Kleftes Palies 3:05 B2 Kastrino Mirologi 3:11 *Recorded in Athens, Greece, 1933. Original 78s from the collection of Christopher King.
続きを読むローライダー・ソウルの新しいクラシックへ。素晴らしい展開をもつ極上ソウル・ナンバー。 アラバマ出身。父親の教会で幼少時に歌い始め、後にピアノ、オルガン、ドラムも演奏するように。あのバークレーで奨学金を得て学ぶ。現在はNYを拠点にソウルシーンで最も才能溢れるボーカリストとして注目を受けている。グルーヴと癖になるようなバックグラウンドメロディーが特徴の「Nobo …
続きを読むチカーノ・ソウル・シーンを代表する大人気グループ! 美しい男女混成ハーモニー、そしてシーンの立役者、ジョセフ・キニョーネスも参加! ソウル、オールディーズ、ロックステディ、ガレージ・ロック・・・バリオで密かに愛されてきたアンダーグラウンドな音楽を内包しながら、広く開かれたサウンドを奏でるチカーノ・バンド。2015年に活動を開始。2019年に1stアルバム『イ …
続きを読むエレーナ・マリア・ビラモンテス著作の小説“ゼア・ドッグズ・ケイム・ウィズ・ゼム”を基にした演劇は刑務所から教室、高速道路の高架下までバリオの様々な場所で演じられてきた。これはその作品に対して制作された美しいチカーノ・ロック。歌のマーサ・ゴンサレス他、演奏するのはケッツァルのメンバーたち。単なる音楽を越えて演劇性も感じさせる緊張感溢れる演奏は素晴らしい。自主制 …
続きを読むケッツァルの主要メンバー、ロス・ロボスのデイヴィッド・イダルゴ、そして有名なチカーノ祭壇アーティスト、オフェリア・エスパルサらによるイースト・ロサンゼルスの記憶を辿るコンセプト・アルバム。メキシコの伝統楽器、ラテン・プレイボーイスのような前衛性、チカーノ・モダン・アートのような色彩、様々な要素がカオスのようにクラッシュする異色傑作作品。チカーノ …
続きを読む【60年の時を経て、チカーノ・ソウル至宝の名盤が遂に再発!】 サンアントニオのバリオ、ウエストサイドの教会コーラス隊で出会ったオスカー・ローソンとヘンリー・エルナンデス、そしてルーイ・エスカランテの3人が中心になって結成されたメキシコ系グループ。活動が本格化したのは1958年。魅力はドゥーワップをたっぷりと溶け込ませた甘いハーモニーにローカルで最強の若い演奏 …
続きを読むアラビア語曲は2曲のみ、ほか、仏人男女&セネガル人歌手とのデュエットが収められたパリ於オランピア劇場でのライヴ盤〜配信では16曲中8曲が本人アラビア語歌唱で楽しめるので、そちらの方がイイのですが、このジャケも捨て難し…。が、今時のアラブ女声配信はシングル単位ばかりだし、仏語のヒバちゃんもなかなかイイ、ということもあります。が、しかし、高い… si …
続きを読む「Roger Izeidi Presents Vita Matata with African Fiesta」 このアルバムは、1960年代前半のコンゴ音楽シーンにおける非常に重要な時期に焦点を当てた、歴史的価値の高いコンピレーションです。 ①「African Fiesta」というバンドの背景 アフリカン・フィエスタは、コンゴ音楽のゴッドファーザー的存在であ …
続きを読むフランコ (6 July 1938 ) と同年、たった1日違いで生まれたドクトゥール・ニコ (7 July 1938)、キューバン系ラテン音楽の影響を受けた、この二人のギタリストを得ることで、ルンバ・コンゴレーズは大きな進展を見せました。が、その一方の雄、わが国のコンゴ音楽ファンの間では、フランコの後塵を拝しているようにも見なされて来た、かも知れない?ドクト …
続きを読むプエルトリコ出身の自作自演の歌い手、マリーナ・モリーナを中心に、バルセロナで結成されたマリーナ&メラーオのファースト・アルバムです。基本、プエルトリコ最古の舞踏音楽、ボンバの伝統解釈を軸にコール&リスポンスを交えた歌を聞かせる内容ですが、踊り手が自由なステップを踏み、そのステップにあわせ即興的なリズムを叩き出す、互いにリードしあう舞踏としてのボンバの作法を、 …
続きを読む1971年のアラン・スティヴェル、初作のアナログ復刻盤です。 仏ブルターニュのケルティック・ハープの名手であり、歌い手、ソングライターとして、長らく活動して来たケルト系音楽家(現在88歳、2018年まではアルバムを出し続けていました)、であることは有名です。が、この1970年の歌い手としての初作、個人的に初めて接したケルト系音楽、というか欧州のトラッド・ミュ …
続きを読むLP 1 1. Kwamy – Molinard Danser Cha-Cha 2:49 2. Franco – Mibali Bakomi Mpasi Na Leo 2:43 3. Mujos – Soki Ye Te Nani ? “Carra” 2:39 4. Franco – Amida Asukisi …
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