珍しいですねえ、初めて見ました。 1994年独ハノーファー会場売りのCD かも知れません… よくわかりませんが、 収録アーティストの写真をコラージュした、 実に凝ったデジパック紙ジャケが、なかなかです。 記念に?ジャケの裏表写真、載せておきます。 ウォーマッド・マニア?にはウケそーですね、 って、そんなマニアがいらっしゃるのかどうか、 知りません …
続きを読む珍しいですねえ、初めて見ました。 1994年独ハノーファー会場売りのCD かも知れません… よくわかりませんが、 収録アーティストの写真をコラージュした、 実に凝ったデジパック紙ジャケが、なかなかです。 記念に?ジャケの裏表写真、載せておきます。 ウォーマッド・マニア?にはウケそーですね、 って、そんなマニアがいらっしゃるのかどうか、 知りません …
続きを読むA solo project by drummer/composer Michael Baird, with diverse gongs and bells from many countries, put into motion either by striking or shaking – like throwing a pebble int …
続きを読むSOMETHING IN THE AIRから14年。 耳目。音の処方箋。2026年の音風景。 hand-stamped, sticker, paper jacket, limited edition. mastered by hacchi SOMETHING ABOUT 2026 「beyond」以来およそ2年ぶりの新作MIXCDとなります。 …
続きを読むThe Montreux Jazz Festival 1. Confusing World (10:10) 2. MJF’s When I’m Crazy, I’m Normal (4:08) 3. Let’s Have a Good Time (11:53) 4. MJF’s Ningen in Africa, Ningen in Nippon (7:29 …
続きを読むTrack 1 Yurei (Ghost) 2:25 (English lyrics) 幽霊とは、日本の民間伝承に登場する、西洋の幽霊に似た神話上の生き物です。サダトはこの言葉を用いて、東京で外国人、そしてアウトサイダーであることの感覚を表現しました。日本人は外国人を幽霊のように扱う傾向があります。サダトがこの演奏をルイーズ・パルナッサ・ステイリーに捧げた後 …
続きを読むサックス奏者のSoSaLaは、イラン人の両親のもとスイスで生まれ、 ソラブ・サアダト・ラジェヴァルディとしてドイツで育ち、日本で武道を学び、 2008年からニューヨークに住んでいる。 ジャズ界にもっと必要なワイルドカードのような存在だ。 彼が作る音楽自体の魅力が限定的であるからというだけでなく、 創作に注ぎ込むエネルギーと、そこから湧き出る自由な発想の姿勢が …
続きを読む『Nu World Trashed』は、SoSaLaのファースト『Nu World Trash』の続編。タイトルは、インターネットによって創造され、そしてインターネットによって「破壊された」“Nu World” を表現しています。7曲のスタジオトラック(様々なミュージシャンやプロデューサーとのコラボレーション)と、バンドSoSaLaによるライブトラック2曲で …
続きを読む1.Short Awry Statement 02:57 2.Blessings Count 08:14 3.Subterraneans 08:11 4.Dialogistic 06:30 5.Blowing Back 02:07 6.MM/JB/MB Part 1 04:22 7.MM/JB/MB Part 4 04:08 8.MM/JB/MB Part …
続きを読む2024年11月、マイケル・ベアードは南フランスへ移住した。40年以上前にアンドレ・ジャウマ/レミ・シャルマソン五重奏団と何度かコンサートを行っており、レミとの親交は続いていた。フィリップ・デシェペールがマルセイユに住んでいて、レミとフィリップも親友であることを聞いたマイケルは、2025年2月にトリオCBDを結成した。3人のミュージシャンはすぐに意気投合し、 …
続きを読む英語圏カリブの島バルバドスで生まれ、グレナダ出身の両親のもと、移民としてロンドンで育ち、現在はパリに拠点を移し活動しているという自作自演の女性歌手、アラニのサード作だそうです。カリプソやカーニヴァルの音楽、ロック・スティディやフレンチ・カリビアンなどのリズム感を応用しつつ、ボサやジャズのテイストも溶かし込みながら、オリジナルな作風を聞かせるアルバムとでも。 …
続きを読む*エル・マイケルズ・アフェアー BOBBY OROZAやTHEE MARLOESなどを輩出する大人気BIG CROWN RECORDSのボス、リオン・マイケルズが中心のプロジェクト・バンド、エル・マイケルズ・アフェアー。 ノラ・ジョーンズ、ローランド・カーク、坂本慎太郎、クレイロ、フローレンス・アドー二、デイヴ・ガイ、ホジェーらをフィーチャーした大作登場! …
続きを読むなんだか、前代未聞?凄いディスク・ガイドです! わたくしなんかも、ジェーンじぇん知らないもの多し… (おおよそ半世紀、音楽漬け人生にも関わらず、) 嗜好ジャンル外なので、特に、まあ、いいか、とか、 そーゆうことではなくて、おいおい(ジャンルとかを超えて)、 なんだか、面白そーじゃないか?という感じに… 久々、未知の分野にイザナってくれ …
続きを読む今年1月のDOMMUNEで放映された特別番組でも、ヒップホップライターとして確固たる存在を放つ評論家、荏開津広氏からも『名作』と評されたJUZU a.k.a. MOOCHYことJ.A.K.A.M.の最新アルバム『FRAGMENTS』が待望のヴァイナル化! コロナが始まった2020年、インド、ケララ州で録音された密林の環境音と、2023年に今も自爆テロが起こる …
続きを読むCD 1 1 Tony Allen– Crazy Afrobeat 4:56 2 Antibalas– Government Magic 10:01 3 Seun Kuti & Egypt 80– Think Africa 6:54 4 Chicago Afrobeat Project– Jekajo 7:44 5 Femm Nameless– Ib …
続きを読む当レーベル初のJ-POP、歌謡曲作品。作詞は森田、作曲と演奏はAIに丸投げ。しかしこのAIなるもの、普通に扱うとダンスビートやアニソンばかり量産してしまう極めて頂けないシステムで、人工知能の潜在能力を引き出すには多少の工夫が必要の模様。そこで標的としたのが、日本語のロカビリーとパンク、ニューウェーブ。内ジャケットには歌詞も掲載しました。「ポジパン狩り」のヴァ …
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