The Montreux Jazz Festival 1. Confusing World (10:10) 2. MJF’s When I’m Crazy, I’m Normal (4:08) 3. Let’s Have a Good Time (11:53) 4. MJF’s Ningen in Africa, Ningen in Nippon (7:29 …
続きを読むThe Montreux Jazz Festival 1. Confusing World (10:10) 2. MJF’s When I’m Crazy, I’m Normal (4:08) 3. Let’s Have a Good Time (11:53) 4. MJF’s Ningen in Africa, Ningen in Nippon (7:29 …
続きを読むTrack 1 Yurei (Ghost) 2:25 (English lyrics) 幽霊とは、日本の民間伝承に登場する、西洋の幽霊に似た神話上の生き物です。サダトはこの言葉を用いて、東京で外国人、そしてアウトサイダーであることの感覚を表現しました。日本人は外国人を幽霊のように扱う傾向があります。サダトがこの演奏をルイーズ・パルナッサ・ステイリーに捧げた後 …
続きを読むサックス奏者のSoSaLaは、イラン人の両親のもとスイスで生まれ、 ソラブ・サアダト・ラジェヴァルディとしてドイツで育ち、日本で武道を学び、 2008年からニューヨークに住んでいる。 ジャズ界にもっと必要なワイルドカードのような存在だ。 彼が作る音楽自体の魅力が限定的であるからというだけでなく、 創作に注ぎ込むエネルギーと、そこから湧き出る自由な発想の姿勢が …
続きを読む『Nu World Trashed』は、SoSaLaのファースト『Nu World Trash』の続編。タイトルは、インターネットによって創造され、そしてインターネットによって「破壊された」“Nu World” を表現しています。7曲のスタジオトラック(様々なミュージシャンやプロデューサーとのコラボレーション)と、バンドSoSaLaによるライブトラック2曲で …
続きを読む1.Short Awry Statement 02:57 2.Blessings Count 08:14 3.Subterraneans 08:11 4.Dialogistic 06:30 5.Blowing Back 02:07 6.MM/JB/MB Part 1 04:22 7.MM/JB/MB Part 4 04:08 8.MM/JB/MB Part …
続きを読む2024年11月、マイケル・ベアードは南フランスへ移住した。40年以上前にアンドレ・ジャウマ/レミ・シャルマソン五重奏団と何度かコンサートを行っており、レミとの親交は続いていた。フィリップ・デシェペールがマルセイユに住んでいて、レミとフィリップも親友であることを聞いたマイケルは、2025年2月にトリオCBDを結成した。3人のミュージシャンはすぐに意気投合し、 …
続きを読む1.Seaweed 4’04 2.Summer Meadows 2’33 3.Something You Said 3’30 4.Hey Moon 2’51 5.TIEF 3’30 6.Don’t Want to Hate You 2’41 7.Rain on my Heart 3’27 8.Blue Mountain 4’14 9.This …
続きを読む*エル・マイケルズ・アフェアー BOBBY OROZAやTHEE MARLOESなどを輩出する大人気BIG CROWN RECORDSのボス、リオン・マイケルズが中心のプロジェクト・バンド、エル・マイケルズ・アフェアー。 ノラ・ジョーンズ、ローランド・カーク、坂本慎太郎、クレイロ、フローレンス・アドー二、デイヴ・ガイ、ホジェーらをフィーチャーした大作登場! …
続きを読むなんだか、前代未聞?凄いディスク・ガイドです! わたくしなんかも、ジェーンじぇん知らないもの多し… (おおよそ半世紀、音楽漬け人生にも関わらず、) 嗜好ジャンル外なので、特に、まあ、いいか、とか、 そーゆうことではなくて、おいおい(ジャンルとかを超えて)、 なんだか、面白そーじゃないか?という感じに… 久々、未知の分野にイザナってくれ …
続きを読む今年1月のDOMMUNEで放映された特別番組でも、ヒップホップライターとして確固たる存在を放つ評論家、荏開津広氏からも『名作』と評されたJUZU a.k.a. MOOCHYことJ.A.K.A.M.の最新アルバム『FRAGMENTS』が待望のヴァイナル化! コロナが始まった2020年、インド、ケララ州で録音された密林の環境音と、2023年に今も自爆テロが起こる …
続きを読むCD 1 1 Tony Allen– Crazy Afrobeat 4:56 2 Antibalas– Government Magic 10:01 3 Seun Kuti & Egypt 80– Think Africa 6:54 4 Chicago Afrobeat Project– Jekajo 7:44 5 Femm Nameless– Ib …
続きを読む当レーベル初のJ-POP、歌謡曲作品。作詞は森田、作曲と演奏はAIに丸投げ。しかしこのAIなるもの、普通に扱うとダンスビートやアニソンばかり量産してしまう極めて頂けないシステムで、人工知能の潜在能力を引き出すには多少の工夫が必要の模様。そこで標的としたのが、日本語のロカビリーとパンク、ニューウェーブ。内ジャケットには歌詞も掲載しました。「ポジパン狩り」のヴァ …
続きを読むDJ/音楽家 Kaoru Inoue の New EP「Rhythms of Dedication」。 南米アルゼンチン出身で Slow House ~ Tribalシーンにおいて群を抜く才能の持ち主、SidiRum のリミックスを筆頭に、セルフ・リワーク、未発表トラックなど全6曲を収録。今年で10周年を迎える「レコードの日 2024」にて発売! 1994年 …
続きを読む森田潤の作成による32pのイラスト集です。新規の作品に加え、wine and dineのジャケットに引用した過去作からも作り直しました。CD-Rはクラブ・ジャズ・ イベント「アフロンティア」でのDJ用に準備したデモ曲集。 『L’ARTE DEI RUMORI DI MORTE』を更にワールド・ミュージックに寄せたアイデアで、当レーベ …
続きを読むDIY楽器を巧みに用いたアラビック・サイケデリア・バンド《エル・カート》がさらに進化した! テル・アヴィヴで結成、現在はドイツ・ベルリンに拠点を移して活動しているエル・カートは、イエメンにルーツを持つ音楽家エヤル・エル・ワハーブを中心とするアラビック・サイケデリア・バンド。エレキギターやホーンズなどのほか、エヤルによる手作り楽器(ベースやチェロ、各種打楽器) …
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