KANAZOE ORKESTRA / TOLONSO

☆カナゾエ・オルケストラ/トロンソ ジャン=フィリップ・リキエルも参加!天才バラフォン奏者率いるグループによるアフロ・ポップの新局面! 13世紀に生まれ、グリオーと呼ばれる世襲制伝統芸能一族によって今日まで伝えられてきた西アフリカの木琴バラフォン。そのバラフォンの革命的演奏家セイドゥー・ジャバテ率いるグループが、彼のニック・ネイムを冠したカナゾエ・オルケスト …

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JEAN-PHILIPPE RYKIEL & LANSINE KOUYATE / KANGABA-PARIS

☆ジャン=フィリップ・リキエル&ランシネ・クヤテ/カンガバ=パリ 盲目のピアニストとバラフォンの達人が繰り広げる美しい音のダイアログ〜 盲目のキーボーディスト/ピアニスト、ジャン=ピエール・リキエルとバラフォン演奏の継承者ランシネ・クヤテ。その長年に渡る音楽共同制作と友情の日々の中で生まれたのが本作品である。電子楽器を多用せず、余分なものを極限までそぎ落とし …

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SORY DIABATE / WALI

    >こちらで知りましたよ、陳謝&感謝! ギニア出身、在仏のバラフォン奏者の初リーダー作かと。とにかくダイナミックなバラフォン演奏が楽しめる充実作!詳しくは後刻〜 >★

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KANAZOÉ ORKESTRA / MIRIYA

5年前から南仏トゥールーズを地盤としているブルキナ・ファソのグリオのバラフォン・マスター、セイドゥー”カナゾエ”ジャバテ率いるカナゾエ・オルケストラのデビューアルバム。バラフォン x 2、ンゴニ、マンダング・ヴォーカル、サックス、ドラムス、ベース、パーカッションのダイナミックな(白人混じり)アンサンブル。トゥールーズですからね!「ミリヤ」とは思念 …

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BALAPHONICS / AFRO MASSIVE SOUND SYSTEM

バラフォン奏者2人をフィーチャーしたストリート(アフロ)ブラスバンド。総勢9人。アフロビート、 ハイライフ、ビクツィ、マンダング・ラティーノ、なんでも来いのファンキーなフレンチー集団。 1. BOOGALOO / 2. OPEN YOUR LEGS / 3. CHEWING GUM / 4. MANGROVE / 5.OLOKUN PART 1 / 6.YU …

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KOUYATE – NEERMAN / KANGABA

バラフォンとヴィブラフォンを高純度に融合させた名作! フランスの個性派レーベル“No Format! “の過去の作品から、隠れた名作をご紹介いたします。西アフリカの伝統音楽で使われる木琴“バラフォン”と、ジャズなどもよく使われるヴィブラフォンという、同じようにメロディーを奏でられる打楽器同士の共演を記録した歴史的名作です。 バラフォン …

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SK KAKRABA / SONGS OF PAAPIEYE

    アフリカのカセット音源を復刻するUSレーベル, AWSOME TAPES FROM AFRICA から、 ガーナのジル(バラフォン)奏者の作が復刻〜 なんとあのカクラバ・ロビの甥っ子だそう。 ジンジン来る達者な演奏に酩酊!

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MOUSSA HEMA / PAYS DE MES PENSEES

2011年秋>Ky とのセッション公演(サカキマンゴーも参加!)等で~ムッサ・ヘマ初来日に際して販売された最新録音CD/ブルキナファソ現地録音~即席スタジオ?でのクォリティーの高いレコーディング&多重録音によるソロ・アルバムです。バラフォンを中心にジェンベや各種打楽器、曲により歌も披露しています。なかなかバラフォン・インスト音楽をイイ音でじっくり聞けるCDが …

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MOUSSA HEMA & KABA-KO Burkina-faso / FADOUGA, Retour Aux Source 『原点に立ち返る』

ブルキナファソはグワン族、バンフォラ村の楽士の現地録音は、泣く子も黙る元祖ポリリズム&トランス!2013年秋、8人揃って来日予定! ということで、在仏サックス奏者〜kyの中野麻紀さんがホームグラウンド、バンフォラ村で出張録音したバラフォン・マスター、ムッサ・ヘマの新作となります。3マイクでフィールド・レコーディングしたそうですが、なかなか生々しいバラ …

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NEBA SOLO / KENE BALAFONS

マリ=バラフォン奏者&民俗アンサンブル!これがCDデビューになる若手男性、マリ南部の村落に伝わるダンス・ミュージックを再現するとともに、独特のトランス感覚を発揮!純アコースティック作品、バラフォンを聞くならまずこちらから!

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KERFALA KANTE / BIYEDI

「サンカラの鳥」と渾名されるギニア~バラフォン奏者/作曲家/歌手ケルファラ・カンテの新作、おそらくご当地録音でしょう。モリ・カンテの新作にも共通するトラッド&POPのバランスがいい作ですね。歌声は深みある中低域声で、どこか”鳥” なのか、ちょっとわかりませんが、なかなかの充実作!  

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KANTE MANFILA & BALLA KALLA / KANKAN BLUES

マンデギターの巨匠、カンテ・マフィラの1987年録音の名作です(CDリリースは1991年)。マンフィラのギター弾き語りとバラフォンと女声、従兄弟のモリ・カンテのギター、そしてコラが聞こえるだけ…。当時、建設中だったというギニアはカンカンのナイトクラブ、ルビスでの録音。ほか、何も言うことなし! *経年在庫品(非シールド盤)¥2250 在庫あり。 1 …

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