★ル・グラン・カレ/コンゴ音楽の父 《Stern’s Africa Archive Editions》 アフリカ音楽の礎を築いた巨人──“コンゴ音楽の父”ル・グラン・カレ、待望の復活! 2000年代後半以降にイギリスのレーベル《Stern’s Africa》からリリースされた2枚組コンピレーション・シリーズが、今回《Stern’s Africa Archiv …
続きを読む★ル・グラン・カレ/コンゴ音楽の父 《Stern’s Africa Archive Editions》 アフリカ音楽の礎を築いた巨人──“コンゴ音楽の父”ル・グラン・カレ、待望の復活! 2000年代後半以降にイギリスのレーベル《Stern’s Africa》からリリースされた2枚組コンピレーション・シリーズが、今回《Stern’s Africa Archiv …
続きを読む★V.A./オタンティシテ~ザ・シリフォン・イヤーズ 《Stern’s Africa Archive Editions》 西アフリカ大衆音楽はここから始まった! 2000年代後半にイギリスのレーベル《Stern’s Africa》からリリースされた2枚組コンピレーション・シリーズが、今回《Stern’s Africa Archive Editions》と銘打 …
続きを読む★ケレティギ・エ・セ・タンブリニ/ザ・シリフォン・イヤーズ 《Stern’s Africa Archive Editions》 ギニアの大衆音楽の礎を築いた偉大なる音楽家の集大成アルバム! 2000年代後半にイギリスのレーベル《Stern’s Africa》からリリースされた2枚組コンピレーション・シリーズが、今回《Stern’s Africa Archiv …
続きを読む1 Penguin Cafe Orchestra– Sketch For Two Cuatros, Ukelele, Bass And Drum 2 Amadu Jobarteh– Jula Faso 3 Sasono Mulyo– Gamelan Gong Kebyar 4 Explainer– Lorraine 5 Orchestre Super Mat …
続きを読む1.Spring 10:32 2.Before the Rain and After 03:33 3.Look Up 03:28 4.The Birds 10:11 5.You Don’t Know What Love Is 08:13 南アフリカの失われたジャズ史には、見過ごされてきた名盤が数多く存在します。しかし、その隠れた伝統 …
続きを読む1.Harari 08:38 2.Love Love Love 04:39 3.Inhlupheko Iphelile 05:31 4.Push It On 05:35 5.Thiba Kamoo 04:51 6.What’s Happening 05:54 Harari The Beaters ザ・ビーターズ – ハラリは1975 …
続きを読むA1 Dick Khoza and The Afro Pedlars– Chapita A2 Ensemble Of Rhythm And Art– Pelican Fantasy A3 Spirits Rejoice– Sugar Pie B1 Makhona Zonke Band– The Webb B2 Abacothozi– Night In Pel …
続きを読むSpring The Ibrahim Khalil Shihab Quintet 1.Spring 10:32 2.Before the Rain and After 03:33 3.Look Up 03:28 4.The Birds 10:11 5.You Don’t Know What Love Is 08:13 南アフリカの失 …
続きを読む“マリの黄金の声”と呼ばれたグリオ、カッセ・マディの遺作となった18年の録音ということですが、録音途中にカッセが急逝したため、その後、その娘、ハワが受け継ぎ完成させた作ということになります。要所要所でハワのヴォーカル〜歌い継ぎが、ミックスされているわけですが、途中参加といった違和感はありません。カッセの歌い口も至って自然、急逝を予感させるようなところ、まるで …
続きを読む1 A-Mi N Kre-U Txeu 6:17 2 Konsiénsia 6:03 3 Stória, Stória 3:02 4 Nha Sibitchi 3:40 5 Plena 6:13 6 Odjus Fitchádu 3:54 Written By Idan Raichel 7 Navega 3:48 Written By Patrice L …
続きを読むすみません! やっと再入荷して来ました! 「L’amour à la folie (狂おしい恋に落ちて)」は、アマドゥ・バガヨコとマリアム・ドゥンビアによる最後のアルバムです。二人は情熱を込めて、数年かけて自分たちの思い描いたイメージを作曲しました。アマドゥが突然逝去する以前にはレコーディングは完成されていました。アマドゥは亡くなりましたが、彼の …
続きを読む“スーダン”のグループじゃなくて、マリのサハラ周縁の古都、トンブクトゥの古い呼び名としての”スーダン”ということですが(綴り違います)、砂塵に霞んだサハラのジャケが、まず目を引きます。トゥアレグ人のグリオによる冠婚や祝祭のダンス音楽、“タカンバ”、そのタカンバの代表格と思しき、アバロウ・ヤタラ率いるアル・ビラリ …
続きを読むスゴイですねえ、マダガスカルのTSAPIKY = ツァピキ!マダガスカル南西部の港町、トゥリアラ(旧称テュレアール)で生まれた祝祭&儀式、葬送の音楽 “ツァピキ” 〜これまでにも、生ギターでツァピキを奏でるテタ(TETA) や、より現地感覚のエレキ・ギター演奏を聞かせたダミリ&トゥリアラ・ツァピキ・バンド(Damily & T …
続きを読む★イーザー/オーケストラ & エチオピアン・ゲスツ/エチオピーク32 ~ ナルバンディアン:エチオピア近代音楽の父 忘れられた近代エチオピア音楽の原点──〈ブラスの祝祭〉がついに記録として結実! 2017年のギルマ・ベイェネ&アカレ・フーベ『エチオピーク30~ミステイクス・オン・パーパス』(ライス BDR-3259)のリリース以降、長らく音沙汰のなか …
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