1984 1 Mwana We Dangwe 2 Murume Wangu 3 Mwana Wenyu 4 Goodbye Sandra 5 Denda 6 Ndaive Naye Maggie 7 Juliana 1985 8 Shirikadzi 9 Little Swallow 10 Rudo Ibo …
続きを読む1984 1 Mwana We Dangwe 2 Murume Wangu 3 Mwana Wenyu 4 Goodbye Sandra 5 Denda 6 Ndaive Naye Maggie 7 Juliana 1985 8 Shirikadzi 9 Little Swallow 10 Rudo Ibo …
続きを読む1 Opeloye Keru Odu 2 Omo Ki Pe Dagba 3 Feso Maajo 4 Aditu Orin 5 Oro Inu Quran 6 Enu Oloyin 7 Ore Lope 8 Oye Ko Damcer 9 Alhaji Kamoru King
続きを読むマリ中央部、ニジェール河沿いのニフンケ出身の音楽家だそうで、アフェル・ボクームといっしょにニフンケの村長さんでもあった故アリ・ファルカ・トゥーレのバンドに参加していたというギタリスト、ママドゥ・ケリーの2015年作弾き語り〜この作ではブルース・ロック色がやや薄まり、そのスムーズな歌声にあった軽快な調子のバッキング、アレンジが楽しめる作となっています。ややライ …
続きを読む1 Matanga Ya Mobido 2:52 2 Lolita 2:42 3 Lipopo Ya Ba Nganga 3:54 4 Jamais Kolonga 2:24 5 Lolo Wa Nagai 2:47 6 Tangana Rumba Matata 3:57 7 Maria Mama Na Mulamba 3:45 8 Information …
続きを読む英国オネスト・ジョンズによる労作の登場です。西アフリカにおける20世紀中葉のカリプソ伝播&変容をテーマに、シエラレオーネのエベネザー・カレンダーやガーナのETメンサー、ナイジェリアのボビー・ベンソンといったパイオニア達の貴重録音~その後に続くフォロワー達、フェイマス・スクラブス、ロイ・シカゴ、ローリング・ストーン&トラディショナル・エイセズ、ヴィクター・オラ …
続きを読むベニンのブラス・バンドです!アフロビート、ジャズ、マーチング・バンド、ハイライフ、そして現地ヴードゥーをミックス、ベニンのヨルバ系祝祭音楽に根ざしながら、西アフリカの様々な音楽要素を混淆するだけでなく、ジョルジュ・ブラッサンスやゲンズブールの曲も演じています。 1 Halaja 3:42 2 Assevi 5:13 3 Caïman 5:30 4 Le Te …
続きを読む1 Mariquinha 5:34 2 Mukanji 8:23 3 Praça 5:27 4 Ungu-Dikanza / Galinha Kassafa 5:31 5 Avijota 5:20 6 Monakin’ Gui Xica 5:07 7 Olhos Molhados 5:21 8 Kisselengenha 9:11 9 Makon …
続きを読む1.TODII 2.NERIA 3.HEAR ME LORD 4.BVONGODZA MUTO 5.CHIKARA 6.HARIPUTIWE 7.MOTO MOTO 8.WAKE UP 9.RIRONGERE 10.SHANDA 11.MHAKURE 12.WASAKARA
続きを読む様々な音楽の要素が感じられるフランス人シンガー! ミーナ・アゴッシは1972年にベニン人とフランス人の両親の間に生まれ、西アフリカの国々を渡り歩いて様々な文化を吸収した。その後フランスにて演劇の学校に通っている音楽に目覚め、93年にニュー・オーリンズ・ジャズのバンドに参加したことでジャズに開眼し、以後ジャズ・ヴォーカルを中心に聴かせる歌手として活躍してきた。 …
続きを読むウェラソン、2015年 グランド・ホテル・キンシャサでの三夜連続ライヴ録音&DVD映像(pal)その2はゲスト、パパ・ウェンバ(今となっては晩年のライヴということに)となります。ほか、一夜目が J.P.マピアナ、三夜目がROGA ROGAとのジョイントでした。中でもウェラソンのリスペクトと・ウェンバの度量の広さが垣間見えるこのVOL.2 オスス …
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