1 Alabanciosa 2 Tu No Me Quieres 3 Candela 4 I Want You 5 Prelude To Kiss 6 Sara 7 Las Ingratitudes 8 Speak Low 9 Mejor Que Nunca
続きを読む1 Alabanciosa 2 Tu No Me Quieres 3 Candela 4 I Want You 5 Prelude To Kiss 6 Sara 7 Las Ingratitudes 8 Speak Low 9 Mejor Que Nunca
続きを読む1993年録音〜99年までお蔵入りだった作ですね。 1. Tu Me Perteneces 2. El Son 3. Asia Minor (A Musical Tribute To Frank ‘Machito’ Grillo And Mario Bauza) 4. Drogas Fatal 5. Obsession 6. Sabo …
続きを読むNYにおいてソノーラ・マタンセーラ・スタイルを標榜するコンフント・クラシコの兄弟楽団~デビュー作です。トレス、ピアノ、トランペットがキューバ色をアピール/オーソドックスなグァラーチャ、チャチャチャ、ボレーロ等を聞かせます!
続きを読むオーセンティック・サルサの名盤~ドミニカ出身のフルート奏者 / アレンジャー / 楽団リーダーにしてファニア・レコードの副社長=ジョニー・パチェーコが、50年代の渡米後、NYを拠点に活躍していた20世紀キューバ音楽の女王=セリア・クルースとともに作り上げたティピカル&ダンサブルな名作アルバム~リマスター済み欧州盤デジパック / 複刻です! 1 Quimbar …
続きを読む1975 original 2LP released by Salsoul !! あのサルソウル・レコードより1975年に発表され、もうひとつの “アワ・ラテン・シング” ともいわれたサルサ隆盛期、名盤中の名盤のストレート・リイシュー!! エディー・パルミエリの門下生のアンディ&ジェリー・ゴンサーレス。彼らと共に後、キップ・ハンラハンのアメリカン・クラヴェ・ …
続きを読む国内配給されました!再プッシュ致します。 ペリローハ『インフスティシア』 冒頭からゾクゾクするバリオのストリート感覚丸出しのラテン・ソウル!サルサ、R&B、アフロビートがスリリングに混じり合った独特の甘酸っぱさがなんとも快感!歌手は、NYラテン・シーンで大注目のプエルトリコ系歌手、ハイナルド・バティスタ。男気溢れる「魂」の歌声を中心に、バリトン・サッ …
続きを読むまだまだ、イイですねえ、オリジナルメンバーがんばっています。レブロン・ブラザーズならではのコーラス・ワーク(フィーリーっぽい!?)が効いています。シックかつ軽快です。〜「ここで何してるんだい?」と孫のようなオンナを口説いている?表題曲、誠にシビれますねえ!
続きを読む2009年にこの世を去ったマニー・オケンドを偲ぶアンソロジー。オケンドは31年生まれのプエルトリコ系パーカッショニストで、ティト・プエンテやエディ・パルミエリら名だたるアーティストたちと仕事を共にし、74年からは一回り以上若いアンディ・ゴンサレス(51年生まれ)と組んで(コンフント・)リブレを率い、硬派集団としてニューヨーク・サルサを牽引してきました。本作は …
続きを読む1 Ritmo Sabroso 4:46 2 Salsa De La Mata 3:56 3 Te Amo Tanto 4:35 4 Tributo A La Salsa De Ayer 4:35 5 Aguajera 4:23 6 Entre Lagrimas Del Cielo 4:34 7 La Rumba Se Pone Buena 4:25 8 N …
続きを読む70年代NYラテン / サルサの非ファニア系シーンの一翼を担ったモントゥーノ・レーベル、1975年の充実盤オリジナル・アルバム復刻(ジャケもコレがオリジナル)です!〜自身のレーベル、アレグレをファニアに売り渡し、その後ムシコール、セスタの制作をつとめ、70年にはマニャーニャ、そして、とうとう75年にモントゥーノ・レーベルを創立開業したアル・サンティアーゴの秘 …
続きを読む1 Homenaje A Hector Lavoe 2 Como Un Hurucan 3 Caer En Gracia 4 Todo O Nada 5 Dale Paso 6 Desahucio 7 Dona Lele 8 Oye 9 Talento De Television 10 Tras La Tormenta
続きを読むやっぱりイイですね! 元 バッド・ストリート・ボーイズ~ティト・プエンテのラテン・ジャズ・ユニットで歌っていたこともありました。ソン・ボリクアのリードをつとめたり、トローンボーン奏者ジミー・ボシュの作でも歌っていました。つまり、マニアックなニューヨリカン・プエルトリカン・ラテン・アルバムには、欠かせない歌手として 存在感を確立した訳ですが、こちら久々のリ-ダ …
続きを読むアフリカ音楽ファンのみならず、ラテン・ファンにもオススメしてみたいセネガルはアフリカンドの新作スタジオ録音です。セクーバ・バンビーノはじめとする面々のヴォーカルはいつも通りの好調ぶりですが、そこにイスマエル・ロー、エメネヤ・ケステール、ニボマあたりが参加しているのは、まあ、当然?としても、驚くのはNYサルサの面々が参加していることで、アダルベルト・サンティア …
続きを読む古い話し?ですが、エクトル・ラボーを演じたマーク・アンソニー主演の映画サントラ盤>『エル・カンタンテ』とまったく同じような選曲+αで、オリジナル、エクトル・ラボーの名唱を並べたベスト盤です。まあ、便乗商売してくれますねえ、という感じですが、けれどコレはコレ、ラボーのベストとして、聴き応えありますね。オススメできます。 1 El Cantante 10:24 …
続きを読むサルサ界の伝説的な歌手、故エクトル・ラボーの生涯を描いた映画『エル・カンタンテ』で、主演のエクトル役を演じたNYラテンの現役スター、マーク・アン ソニー自身が歌うエクトル・ナンバーのカヴァー集/サントラCD。資質としては群を抜くものを持っているマークだけに、ラボーに似ている似ていないは別と して、オーソドックスかつ重厚なバックを得て、納得の歌いっぷりを聞かせ …
続きを読む