CDも、LPでも復刻されましたが、 〜やっぱり7インチだろうよ! という、偏屈かつ孤独、愛すべき貴兄のために? ピンポイント入荷!
続きを読むJazz bass and tuba player Born @ March 06, 1918 in Haynesville, Virginia. Died @ March 08, 1992 in Saugus, California. ルイ・アームストロングからデューク・エリントン、そしてナット・キング・コールからチャーリー・パーカー、あるいはデクスター・ …
続きを読む1 Bad Reputation 4:08 Bass – John Yates Lead Guitar – Dave Schramm Percussion – Butch Vig 2 Evie’s Tears 3:01 Lead Guitar – Marc Ribot Piano – Doug Erikson Twelve-String Guit …
続きを読む嗚呼、このセンティミエントに流された ミディアム・スロー&ドゥアップ風味の チカーノR&Bバラッド2曲、 サニー・オズーナの、 オヤジのアンニュイ…!? で、やっぱりシングル盤かなあ… かな、 Side A: Put Me in Jail Side B: Open Up Your Love Door
続きを読むチカーノ・バットマンのフロント、 バルド・マルティネスがリリースした7インチ ジョー・バターンやラルフィ・パガーンを カヴァー!ナイス〜 Side A: Bad Education Side B: Bad Education (Instrumental)
続きを読むチカーノ・バットマン、エル・ハル・クロイなどと並ぶイースト・ロサンゼルスの新世代チカーノ・バンド、ラ・サンタ・セシリアの最新ライヴ・アルバム。メキシコ伝統の美しいボレロを中心に、エウヘニア・レオンなど豪華ゲストを迎えて、メキシコ・シティのバーや広場で録音したライヴ盤。ジャズ/ブルースのフィーリングももち、高い評価を獲得している女性歌手、ラ・マリソルの歌声と、 …
続きを読む北米越僑女性歌手、 既にヴェテランですね。 男女越僑歌手とのデュオを聞かせます。 >★ 1. Xa Người Mình Yêu – Trường Vũ & Mai Thiên Vân 2. Biển Dâu – Mai Thiên Vân 3. Mãi Tìm Nhau – Quang Lê & Mai …
続きを読む1998年にフランス語圏カナダのモントリオールで結成されたアンサンブル、コンスタンティノープルと、ドイツ人ジャズ・トランペット奏者フォルカー・ゲッツェとのデュオ作などがあるセネガル人歌手/コラ奏者アブライエ・シソコが共演した2015年作。コンスタンティノープルは、テヘラン出身でモントリオールに移り住んだイランのリュート属の楽器セタールのプレーヤーに、ヴィオラ …
続きを読む北米西海岸在イラニアンによる伝統音楽グループ、アクシオン・オヴ・チョイスで10年間リード・ヴォーカルをつとめた後、ソロ歌手となったママク・ハデムによる2015年のセカンド・アルバム初入荷です!クルドはじめ、マイノリティーも含むイランのざまざまな民族による伝統歌謡、あるいはイスラム神秘主義のスーフィー音楽、加えて近年、バルカン〜ブルガリア&セルビアやアンダルシ …
続きを読むキンシャサ生まれ、モントリオール(カナダは未だ積極的に移民を受け入れているので、ヘイシャンばかりでなく、仏語圏アフリカ系音楽家も結構、ケベック/モンとリールに移住しているそう…)で活躍するピエール・クウェンダーズの2017年作セカンド、入荷しました!既に>こちらで紹介されていた作ですね(無断リンク陳謝&感謝!)。基本、ポスト・ニューウェイヴっぽい …
続きを読む1948-49 recordings by Norman Granz : “Machito And His Afro Cuban Salseros – Mucho Macho” (Pablo 2625-712, PACD 2625-712-2)1978年リリースのコンピレーション2LP24曲からの16曲をセレクトしてCD復 …
続きを読むヴァイオリン、ツィンバロム(ハンマー・ダルシマー)、コントラ・フィドルによるヨーロッパ各地(&モルドヴァ)のクレズマー音楽再現アルバム(〜19世紀のクレズマー作曲家、Mikhl Guzikow & Avram Moyshe Kholodenko らの曲を演じています)。 I. Suite In A Minor, A Freygish, D Freygish, …
続きを読むルイジアナの仏語系黒人のケイジャン/クレオール・ミュージックとブルースとの出会い、それがマイノリティー音楽ザディコの誕生です。そのザディコの大成者にして、“キング・オブ・ザディコ”と称されるシンガー/アコーディオン奏者クリフトン・シェニエの仏フレモー社によるアンソロジー。レコーディング・キャリアをスタートさせた最初期の1954年から60年までの録音、全24ト …
続きを読む←DIOS, FAMILIA Y TIERR LA CHICANITA, VOL. II→ 可愛い!という言葉、あまり使わなくなってしまいましたが(この世には”カワイイ!”が溢れかえっているので)、このスミソニアン財団(英国貴族で鉱物学者のジェームズ・スミソンの遺言で、米国に寄付された彼の全財産から成り立った財団、って、今更一応)傘下 …
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