ASJA: vocal KAROL CZAJKOWSKI: guitars, synth WOJTEK TRACZYK: double bass, bass HUBERT ZEMLER: drums
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続きを読む1 Thank You 3:50 2 Dide 3:33 3 Roll Up 3:43 4 Telephone Man 3:53 5 Arawa Ni 3:14 6 Latin Lover 2:55 7 Alhaji Bass 3:44
続きを読む*ピシンギーニャ&ベネジート・ラセルダ / ショーロの聖典 ※ 既発CDの廉価再発商品です。 ショーロ史を代表する巨匠ふたりの歴史的競演 このアルバムを〈聖典〉と呼んでも文句をつける人はいないだろう。〈ブラジル音楽の父〉ピシンギーニャと、ショーロ史上最高のフルート奏者ベネジート・ラセルダの歴史的競演なのだから。1940年代後半、すでに円熟期を迎えた両巨匠が、 …
続きを読む1 Piccolo Universo 2 A Mot E Luna 3 Ti Odio E Ti Amo 4 Riscoprirmi 5 Jett ‘U Sal 6 Il Silenzio Della Neve 7 Come Marilyn Monroe 8 Davanti Allo Specchio 9 Movt Movt 10 Un An …
続きを読むヘイシャン・コンパ、老舗スカシャ!41周年を記念する2015年作アルバムなのに偽ライヴ(?たぶん、それともスタジオ LIVE?)とはイイ度胸!素晴らしい! 1 Machine’ (Dedie’ a La Guadeloupe) [Live] [feat. Jeff Omega] 5:02 2 Vagabond (Trio & …
続きを読む♡懐かしい方には懐かしい? 新宿ココロコに長期出演日本滞在していたガールズ・グループだったそうです(by エレトロピコさん情報)。 1989年、キューバのハバナで、女性パーカッション奏者、ソエ・フエンテスによって、フエンテス姉妹を中心に結成された女性だけのバイラブレ系~キューバン・サルサ系のグループが、(グルーポ)カネーラ・デ・クーバです。サックス、フルート …
続きを読むアダルベルト・アルバレスの弟、エンリーケ・アルバレス率いるチャランガ・ラティーナの2017年作です、2011年の前々作は、サンティアーゴ・デ・クーバを中心とするオリエンテ地方へのオマージュを感じさせる内容でしたが、2015年の前作から一変、ティンバ系のサウンドを聞かせていました。本作もその路線をさらに推し進めた内容で突っ走っています。 冒頭、SF映画の音楽の …
続きを読む←う〜ん、ドイツ盤が出ていたんですね!南ア盤は未だ入荷困難ですから(というか、もう現地品切れでしょうね)、これは嬉しい!お買い逃しの方、よろしく、どうぞ! というわけで、マキフィゾロ2017年作〜久々の再入荷です。 で、もう、歌が実に南ア!なんですねえ。except 豪華ゲストの筆頭ヤミ姐さん from ナイジャ!こちらも乗りに乗っていますよ!〜全体クールで …
続きを読む「かえって米国育ちだと、ナイジェリアのリズム感とかに敏感になるんじゃないですか?」というのはEXPさんの言、というわけで、このネートC、渡米した両親の元、北米はテキサス生まれのナイジェリアン(イボ系?)のラッパーということになりますが(現在はナイジェリアに帰国、もしくは、行ったり来たりしている模様)、アデクンレ・ゴールドらと同様、ナイジャPOPシーンの中でも …
続きを読む←こちら、極く少数のマニアの間では伝説のパーカッション系インプロ・アルバム(1986)LP (在庫なし)、その the group Sharp Wood を率いた打楽器奏者こそ、SWPレコーズ主催のマイケル・ベアードその人だったんですねえ。考えてみれば、SWP の “SW ” は Sharp Wood だったんですね、じゃ、P は? …
続きを読むジャズのスタープレイヤーが クラシックの世界に乱入?! クラリネットのベニー・グッドマンやトランペットのウィントン・マルサリスなど、ジャズ世界での大物たちがジャンルの壁を越えてクラシックの世界でも活躍しています。 かつてビル・エヴァンス・トリオのベーシストとして幾多の名盤を刻んできたレジェンド、エディ・ゴメスもまたクラシック音楽に新たな境地を開拓し始めていま …
続きを読む★Champlers, Urizun Okinawa Music Restaurant >★ 千葉県松戸で2011年まで営業していたという沖縄料理屋にして島唄ライヴを行っていた若夏、その店主ご夫婦(CDジャケットに写っているご夫婦&お子さんと思われ)を中心とした “沖縄民謡POPsバンド”、チャンプラーズの2001年リリース作品で、制作は台湾の少 …
続きを読むボスニア・ヘルツェゴヴィナを代表する作曲家、プロデューサー、ゴラン・ブレゴヴィッチが故郷の町サラエヴォと、そこに息づく3つの宗教、イスラーム教、キリスト教、ユダヤ教をテーマにした2017年最新作。 イスラエルからチュニジア系女性歌手Riff cohenとLGBT系男性歌手Asaf Avidan、パリからはラシッド・タハ(2曲!)、スペインのBebeら、3つの …
続きを読む年末に来日公演が決定したノルウェー・サーミの女性歌手の2018年最新作。チューバ/トランペットと様々なパーカッション、そして彼女だけのトリオ編成で制作されています。と言ってもチューバの低音に親指ピアノを組み合わせたり、トランペットとアフリカンパーカッションなど、たった二人の伴奏者とは思えないほどカラフルで澄んだサウンドです。そしてサーミの「ヨイ …
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