<a href=”http://emrecords.bandcamp.com/album/new-luk-thung”>New Luk Thung ニュー・ルークトゥン (นิวลูกทุ่ง) by Juu & G. Jee ジュウ&G・ジェー&am …
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続きを読むキクラデス諸島で一番大きな島、ナクソスの島唄の大家にしてヴァイオリニスト、ミハリス・コニトプールの息子の、やはり音楽家、ヴァイオリン奏者にして歌い手のヨルゴス・コニトプール(1933-1991)の娘であり歌手、ナシア・コニトプール、今のところの最近作がこちら、2012年の島唄民謡ライヴ2CDノンストップ・ミックスですね(曲間はありませんが、曲は飛ばせます)。 …
続きを読むイェラシモス・アンドレアトス(1962年生れ)向かって左、1994年以来9作のソロ・アルバムを残しています。ほか、コラボレーション、共作 or 参加アルバムは数知れず、ダラーラスからグリケリア、マリオ、エレーニ・ツァリゴプールまで、レベーティカ・ルーツの伝統派歌手として、長らく活躍してきた歌い手です。そんな参加作、共作、諸作の中でも一番素晴らしいのはこちらヴ …
続きを読む☆”Ο Γιώργος Νταλάρας Παρουσιάζει Δεξιοτέχνες Του Μπουζουκιού”ダラーラスが選んだブズーキ名曲を、多くは現役、もしくは過去のブズーキ名手の録音から集めたインストゥルメンタル・コレクション、かと思われます。ギリシャ歌謡になくてはならないブズーキの演奏を、名手達のプレイでお楽しみい …
続きを読む>★ 1 Το Τσιφτετέλι Του Μπουρνέλη (Οργανικό) 2 Σου ‘χει Λάχει Να Σε Κυνηγούν Οι Βλάχοι 3 Δεν Με Φίλησες Ποτέ 4 Γιατί Να Πεθάνουν Οι Γυναίκες 5 Ότι Έχεις Δεν Το Θέλεις 6 Πως Σ& …
続きを読む久しく、音沙汰がなかったように思いますが、去年末、突然のシングルリリース>★でカムバック? カテリーナ・クーカ、 ミノスのスターの一人だった女性歌手、 彼女としての最高作(と思ってます)、 久々の再入荷ということで、 こちらヴァシリス・ディミトリウ作曲&制作、 カテリーナ40歳、2000年の作となります。 ジャケもイイですねえ… 1 Κι Όταν …
続きを読むバンド名イマーム・バユルドゥとは 「坊さんの気絶」の意味。 坊さんが気絶するほど美味いと言われた 茄子を使ったトルコ料理冷菜の名前! その>2014年3作目は当店でも人気でしたが、 コチラはセカンド2010年作、 未だブレイクビーツ寄りのアルバム、 が、逆に得難い? 地中海〜バルカン風味も備えた グリーク・ミクスチュアー・ビーツ!?
続きを読む☆ホープ・マシケ/ジ・エクソルシズム・オヴ・ア・スピンスター “ンビーラのプリンセス”の世界ソロ・デビュー作! 清涼と灼熱が同居したモダンなンビーラ・ミュージック! アフリカを代表する楽器のひとつが親指ピアノ。その中でも最大級の大きさと特徴ある音色でぼくらを魅了してくれるのが、ジンバブウェのショナ人たちが生み出したンビーラだ。ホープ・マシケはそんなンビーラを …
続きを読む数度の来日などを通じ日本でもお馴染み、キューバのトレスの名手パンチョ・アマート。2014年作『エレンシアス』以来となる、18年録音のリーダー作です。今年(2019年)始めの来日公演で会場売りされていたものの、すぐに売り切れファンを残念がらせていたアルバムです。 自身のトレスにコントラバス、パーカッション、トランペット、ギター、2枚のヴォーカルという、トラッド …
続きを読むキューバが誇る最高のディーヴァ、お馴染みオマーラ・ポルトゥオンドの2019年新作が届きました! しかも、生誕100周年を迎えたキューバの国民的大歌手ベニー・モレーに捧げるアルバム。「コモ・フエ」「ボニート・イ・サブローソ」「イ・オイ・コモ・アジェール」「マタ・シグアラーヤ」「オー・ビーダ」といったベニーのレパートリーが披露されています。 バックは、1991年 …
続きを読む>こちらで、とても詳しく紹介されていますねえ(陳謝&感謝)!遅れ馳せなら、当店にも入荷しています!で、この人もまた、元ボビー・ベンソン楽団のトランペッターだそうですが、ヴィクター・オライヤ、エディ・オコンタ、ロイ・シカゴ、レックス・ローソンと、いったいどんだけ、ボビー・ベンソンはナイジェリアン・ハイ・ライフのミュージシャンを囲ってたというか、育てたというか& …
続きを読む1927年に結成されたソンの名門中の名門、セプテート・ナシオナル。90周年記念アルバムに続く2019年の本作は、この楽団の一員などとして活躍してきた、キューバの音楽文化を最高に具現化した歴史的ヴォーカリスト、カルロス・エンバーレに捧げた内容です。 しかも、セプテート・ナシオナルを核として、曲ごとに多彩なゲスト陣を迎えた拡張編成で臨んだ録音となっています。ロス …
続きを読む日本には阿波おどりのこんなリズムがあって、それを世界の人がシェアできるという提案であり、提示なんです。 by 久保田麻琴 ● 2010年に、久保田麻琴によってスタートした阿波踊りの鳴りものを中心に録音する企画、“ぞめき”。これまで発売されてきた七枚のアルバムには、本場、徳島と東京、高円寺から選ばれた連を中心に、阿波の盆踊りのひとつのルーツといわれる徳島の無形 …
続きを読む☆ジーズ・ベンド・キルターズ, ボイキン・アラバマ:ジーズ・ベンドの黒人霊歌 孤立したプランテーション。 独自の道を辿ったキルト。 絡み合う歴史の狭間で静かに歌い継がれていた、 現存する最もプリミティヴな黒人霊歌の記録。 キルト。音楽。 多くのことがつながっている。 手触り、ハーモニー、リズム、彩り、コントラスト、緊張感、解放、メロディ、回想、記憶、インプロ …
続きを読む世界を旅する異能の音楽家二人が取り上げた「ブラジル移民のうた」の数々! ポルトガル語・スペイン語圏の国々で歌手活動を積み重ねてきた“歌う旅人”松田美緒と、 フリージャズドラマーとしても知られ、近年は添田唖蝉坊・知道の作品にも取り組んでいる土取利行が、 ブラジル移民の間で歌詞を変え歌い継がれてきた、日本の明治・大正の流行歌の数々を取り上げた一枚。 添田唖蝉坊の …
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