MIDIVAL PUNDITZ / MIDIVAL TIMES

インドの雑誌INDIA TIMESにて「05年インドを代表する50組」に選ばれ、サントラ盤「LET’S ENJOY」も好評なデリーのDJ/プロデューサー・デュオ05年ワールドワイド向け新作です。スルタン・カーンやアヌーシュカ・シャンカール、アビダ・パルヴィーンらインド古典のVIP音楽家をフィーチャーしたクールなエレクトロニック・ドラムンベース&ブ …

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MIDIVAL PUNDITZ / HELLO HELLO

タブラ・ビート・サイエンス、カーシュ・カーレイ、アヌーシュカ・シャンカールらエイジアン・マッシヴ系のアーティストらと斬新なハイブリッド・サウンドを世に送り出してきた売れっ子二人組、ミディヴァル・パンディッツ待望のサード・アルバムが登場!インド古典音楽+エレクトロニック音楽という今までのサウンドを踏襲しながらも、さらに先鋭化されたエレクトロニック・ポップの領域 …

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KARSH KALE / REALIZE

タルヴィン・シン、ビル・ラズウェル、ハービー・ハンコックとのコラボレーションで有名なタブラ奏者。ハイパーなサウンドはUKエイジアン~ドラムン・ベース~アンビエントを融合した超話題作(00年代初めのエポックメイキングな充実作でした!)。

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BOTECOELETRO / BOTECOELETRO VOL.2

DJ/ミュージシャンのリカルド・インペラトーリが2004年に発足させたユニットがボテコエレトロ。サンバやノルデスチ音楽など、ブラジルらしさを感じさせるサウンドを土台にしつつ、サンプラーを駆使したブレイクビーツやエレクトロニック・サウンドをミックスさせ、新しい形のブラジル音楽を提示してきた彼らが、9年間の沈黙を破ってついに再始動とのこと。コミュニティ・サンバや …

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AMOR ELECTRO / CAI O CARMO E A TRINDADE

〈チル・アウト・ファド・エレクトロニカ〉という特異なスタイルで注目を集めたドンナ・マリーア『すべては永遠に…』〜このグループは女性ヴォーカル、マリーザ・リスをフロントにおいた3人組だったが、そのマリーザが新たに組んだバンドがこのアモール・エレクトロ。彼女はここでもヴォーカルを担当、伴奏は標準的なバンド編成にキーボードやエレクトロニクス、そして曲によってアコー …

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V.A. / LISBON BASS

ブラカ・ソム・システマのブレイクにより海外にも知られ始めたアンゴラ~ブラジル~カーボベルデ~リスボンをつなぐゲットーベースミュージック・シーン。リスボンのドメスティックな現在進行形ミュージック・シーンを世界へ向けて発信するウェブ・ラジオ・プログラム「Ginga Beat」を運営するDJ D-MarsとVioletのふたりがブラカSS以降の最新アクトを14組ピ …

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V.A. / BLNRB-BELLIN, NAIROBI WELCOME TO THE MADHOUSE

独レーベル / アフリカン発クラブ系トラックをコンパイル&リリースするアウト・ヒア・レコーズからまたユニークな作品が登場!ドイツ・ベルリンを拠点にするモードセレクター、ゲブラダー・タイヒマン、ジャクージらがケニアの首都ナイロビにおもむき、現地のラッパーやシンガー、エレクトロポップ・バンド(!)とコラボレイション~ヒップホップ、ダンスホール、ミニマル、エレクト …

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V. A. / BAZZERK

80年代後半から活動するパリのハウス系 DJデュオ= “Jess & Crabbe” によるクドゥロ・ニュートラックス / ニューミックス2CD編集盤!アンゴラ発エレクトロAFROダンス=クドゥロはまだまだ続きます。~よりタイトでハイパー、よりテクノデリックなアフロ音楽に変貌しつつある最新 / 現在形クドゥロが全27曲ぎっしり …

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