1 Unknown Artist– Bali. Cak Ancien 8:28 2 Baloutches– Baloutchistan. Séance D’exorcisme (Guâti) 6:07 Drum [Tanburag] – Molâbakhsh Fiddle [Sorud] – Karimbakhsh Nuri Vocals – S …
続きを読む1 Unknown Artist– Bali. Cak Ancien 8:28 2 Baloutches– Baloutchistan. Séance D’exorcisme (Guâti) 6:07 Drum [Tanburag] – Molâbakhsh Fiddle [Sorud] – Karimbakhsh Nuri Vocals – S …
続きを読むタイトルは“土地の守護者”の意〜ピグミーからアボリジニ、ジプシーからカナックまで、世界中から、土地と自然に根ざす暮らしを守る少数民族の歌、音楽を纂めた好編集盤です。 1 Pygmée Mbinga – Chant Yodlé = Yodelling Song 3:12 2 Shuar– Winia Kaichiruta = Winia Kaichiruta …
続きを読む人はなぜ悲しむのか。悲しみはどこからやってくるのか。 悲しみを全身で噛みしめ、その在処を探り続けた一人の男の物語。 鈴木常吉が自らの半生をひたすら凝縮し結晶させた珠玉の作品集。 TBS放映のテレビ・ドラマ「深夜食堂」(原作、安倍夜郎、主演、小林薫)で「思ひ出」[13曲目]がオープニング曲として使われ、大きな反響、話題を呼ぶ。 その他、挿入歌とし …
続きを読むナレーターとしても活躍し、屋久島にルーツを持つ歌手・えぐさゆうこ。 2016年に発表されたミニアルバム『宝歌-takarauta-』に続く、待望の1stフルアルバム『麗しき島々』が完成。 今作では奄美・屋久島・種子島の古謡を中心に取り上げており、 伝承者が少ない屋久島の古謡「まつばんだ」や、 えぐさゆうこの師匠である朝崎郁恵が喜界島の祖母から聴かせてもらった …
続きを読む<a href=”https://littleaxerecords.bandcamp.com/album/andaleeb-m-wasif”>Andaleeb M. Wasif by Andaleeb M. Wasif</a&am …
続きを読むこのバンドは、どれほどポエティックであろうと、リリカルであろうと、常に痛快感が失せない。- 菊地成孔 – ピアノトリオ作『The Girl Next Door』のヒット、エッセイ集『白鍵と黒鍵の間に』の文庫化(小学館)など、近年多方面から大きく注目を集めているピアニスト南博が、自己のバンドMinami Hiroshi GO THERE!のニューア …
続きを読む「史上最高の男性モーラム」というのは、 かつて、 “TRIP TO ISAN” に記されたこのトーンカム・ペンディーに捧げられた言葉でした。 ケーン中心の伴奏による伝統的なラム・クローン集です。
続きを読む史上最高の男性モーラム」というのは、 かつて、 “TRIP TO ISAN” に記されたこのトーンカム・ペンディーに捧げられた言葉でした。 ケーン中心の伴奏による伝統的なラム・クローン集です。
続きを読む今作は、京都の老舗茶問屋、宇治香園の創業155年の記念の年、同社が取り組んできた音と光で茶を表現する”Tealightsound”シリーズ最新作、大野松雄「茶の木仏のつぶやき」に続く「番外編」として制作されたもので、”Tealightsound”の原点ともなっている、COMPUMA feat. 竹久圏による前作「SOMETHING IN THE AIR – …
続きを読む“天の雌馬の駒” インナーモンゴル出身の音楽家にして、 内蒙古师范大学准教授をつとめる 布和那生=ブフナスン(1953-)が 演奏する馬頭琴によるモンゴル民謡集〜 バックにシンセほかが響きます。
続きを読むパキスタン第2の都市ラホールで活躍するカッワッリー歌手 Shahzad Santoo Khan(シャザード・サントゥー・カーン)とSNSで偶然知り合ったフランスのブレークビーツのトリオが、彼のパフォーマンスに惚れこみ、コラボレーションすることになり、互いに行き来したり、ネット上でアイデアを出し合ったりし、3年のコラボの末製作されたアルバムが本作と言うことです …
続きを読む様々な賞レースを勝ち抜いてきた実力派シンガー! 2002年、マンダリン・ポップ・ソング・コンペティションを皮切りに、数々の賞レースを勝ち抜いてきた実力派シンガーの黄佳佳。インドネシア、タイ、マレイシアの大都市などを中心としたコンサート活動も精力的に行なっています。 本作はしっとりとしたポップス・バラードを中心としたCD+ミュージック・ヴィデオ(カラオケ・ヴィ …
続きを読むSanjay Subrahmanyan (born 21 January 1968 in Chennai) is a Carnatic vocalist from India. 1. Thyagaraja Palayasumam 06:41 2. Santhanagopalakrishnam 08:43 3. Shrilakshmi Varaham 15:0 …
続きを読むこちらも>RHM 60番と全く同じ感想ですね、いいですねえ、ミレニアムなカンボジア田園歌謡の佳作ということに! で、本盤の目玉は、途中〜リンク22分過ぎの曲、若き(融通のきかない区役所年金課職員風の出で立ちの)ピッチ・ポンルー君が、往年の歌謡芸人メアス・サランばりに(あのノイ・ヴェネットあたりも時に披露した)、ダミ声でコブシをこねくり回すように歌うミディアム …
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