1 Cabral 8:29 2 Liiti Liiti 6:36 3 Ndeleng Ndeleng 7:23 4 Yen Saay 8:05 5 Diarabi 5:13 6 Mbeugël 6:40 7 Mbaar 6:00 8 Tante Marie 7:19 9 Souleymane 4:24 10 On Verra Ça 6:05 11 Sibam …
続きを読む1 Cabral 8:29 2 Liiti Liiti 6:36 3 Ndeleng Ndeleng 7:23 4 Yen Saay 8:05 5 Diarabi 5:13 6 Mbeugël 6:40 7 Mbaar 6:00 8 Tante Marie 7:19 9 Souleymane 4:24 10 On Verra Ça 6:05 11 Sibam …
続きを読むエトワール・デ・ダカール/オーケストラ・バオバブ/オーケストラ・ドゥ・サヘルといったセネガルの名門バンドを渡り歩いて来たサックス奏者の~昨年に続いてリリースされたソロ2作目!ノスタルジックな味わいがあった前作の路線を受け継ぎながら~4人のヴォーカリストを迎え、ンバラも演じる新作です。が、変わらず、チエルノ・コイテのサックスをフィーチュアーし、タマはじめ各種打 …
続きを読むアフリカ/セネガルを代表するアフリカン・サルサ・ユニット=アフリカンド06年の新作です!アマドウ・バラケ/マディル・システム/フスティ・バレート等々、とにかく豪華なゲストを迎えて、アフリカンのノリでダンサブルなサルサをこれでもか!と愉しませてくれます。 1 Bogne Sirala (Descarga-Salsa) – Amadou Balakà …
続きを読む★The music of the Baka Forest people of Southeast Cameroon 1 Yelli 1 2 Yelli 2 3 Yelli 3 4 Water Drums 1 5 Water Drums 2 6 Nursery Rhyme 7 Venolouma 8 Ieta 9 Aiya (Ngombi Na Peke 1 …
続きを読む1 Ezi Oyi Amaka 2 Ogo Abulu Njo ナイジェリアは1950年代からのキャリアを持つイボ系ハイライフの大御所、ステファン・オシータ・オサデベ(1934-2007)〜1990年の録音。ナイスです!
続きを読む☆ORI NI PE KOYENI 在庫あり☆OLOTUO 再入荷待ち ☆AKRE OLOYEMEKUN 在庫あり ☆OLOGBON MO 在庫あり ☆IGBEYAWO 在庫あり >★こちらで、紹介されていました!(無駄リンク相変わらずスミマセン!)〜曰く「ナイジェリア南西部オンド州アクレ出身のジュジュ・シンガー兼ギタリストで、I・K・ダイロやトゥンデ・ナイ …
続きを読む>Adeolu Akisanya のバンドで歌っていたヴォーカリスト、イドウ・アニマシャウンの、70年前後に独立し自らの楽団を率いて以降のJUJUアルバムです。80年代には音楽から身を引きエバンジェリストとしてキリスト教布教に努めていたそうですが、近年(2013)74歳で復活(ということですからアデはもちろんオベイより年長)!ゴスペル・アルバムをリ …
続きを読む> こちらで紹介されています(無断リンクいつもいつも…)! >こちらで、追悼されていました! ナイジェリア人で知らない人はいないというヒューバート・オグンデ(1916-1990)、ヨルバ語の演劇 / ミュージカルのパイオニア的存在だということで、ま、沖縄における照屋林助、みたいな存在なのかなあ?と、勝手に勘違いしていますが…。で、オグ …
続きを読むアインデ・バカレ!1912-1972 レゴスで生まれ、1935年頃からHMVに録音を始めたジュジュ / ヨルバ系ハイライフのパイオニアですね。初めはバンジョー、ウクレレ、シェケレ&ジュジュ太鼓という編成で演奏していましたが、50年代頃にはエレキギターやコンガ(アクバ)、トーキングドラム(ドゥンドゥン)、そしてコーラスも従え、後年のジュジュの体裁を整えました。 …
続きを読むブラザヴィル側コンゴのサルサ・クレイジー3人の歌い手、ダヴィ・アメリカーノ、エディ・ソネーロ、ウィリー・マノーロ・モレーノをフィーチャーしたAFRO SALSAアルバム。ジャズ・ピアニスト、エルヴェ・セルカルとルンバのヴェテラン、バルー・カンタのプロデュースだそうです。
続きを読むターラブは、東アフリカ沿岸のスワヒリ文化に花開いた音楽。「ジャンボ」というあいさつの言葉でおなじみのスワヒリ語はインド洋を通したアラブ 圏とアフリカ東海岸との貿易によって生まれました。さらにそこにペルシャ語やインドの諸言語、またポルトガル語など交易を行なっている国・地域の言語の語 彙なども取り入れられ発展。そのようにいくつもの言語、ひいては文化が混じりあって …
続きを読むこちらは70年代前半の録音(おそらくセカンド?)! “OMO-ODE DE”は初期のヒット曲で、アデもデレもアンサー・ソングをリリース、JUJU新世代の台頭を印象づけた重要曲でした。隙間だらけのカッコイイ曲です!
続きを読む