WASIS DIOP / JUBU BEK

セネガル/ダカール出身のワシス・ディオップ~1950年生まれのワシスは17歳の時にエンジニアの勉強のためパリに渡り、その後にプロの音楽家としてデ ビュー/ソロで活動する一方で映画音楽などでも活躍するアフリカ有数のサウンド・デザイナー/資質としては、やはりマヌ・ディバンゴの流れでしょうね。~日本人サックス奏者清水靖晃とも古くから交流があり親日家としても知られる …

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YOUSSOU N’DOUR / IMMIGRES

すべてはここから始まった。英アースワークスは、80年代を象徴するワールド・ミュージック・レーベルとして知られるが、20年という時を経て、新たな息吹を与えられて甦った。ユスが、セネガルを飛び出そうとしていた時に録音された、このアルバムから伝わってくる刺激的なヴァイブレーションは何だ! 時代の寵児となる、野性溢れるユッスーのサウンドを聞け!

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DEXTER JOHNSON & LE SUPER STAR DE DAKAR / LIVE A L’ETOILE

デクスター・ジョンスン&スーパー・スター・ド・ダカール/ライヴ・アット・レトワール〜セネガル音楽に多大な影響を与えたサックス奏者の未発表録音を発掘! オリジナルのマスターテープを使用することをモットウにする西アフリカ音楽の復刻専門レーベルTERANGA BEATから、セネガルの大衆音楽黎明期に活躍した名サックス奏者デクスター・ジョンスン率いるスーパー・スター …

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V.A. / LATIN THING

1970年代後半、POPンバラ黎明期の録音集なれど、こちらは60年代から続くセネガリーズ・ラテンの最後の輝きを収めたコレクションCD~マー・セッ ク、ロイヤル・バンド、NO.1 DE ダカールほか、他の西アフリカ諸国と同様、主にキューバン・グァヒーラの影響下にある演奏が並ぶ。セネガル版“グァヒーラ・グァンタナメラ”も聞けます! 1 Royal Band– D …

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ROYAL BAND, DIEUF DIEUL / MEANWHILE IN THIES….dakar sound vol.9

ダカール近郊のティエスを拠点に活動したロイヤル・バンド x6曲、デューフ・デュールx2曲の複刻集=80年代初めの音源です。ほぼ7分から10分くらいの長尺曲で、ンバラ黎明期の、サイケデリックとも言えそうなギター&ホーンズに絡むタマの乱れ打ち、ばっちり楽しめます。 特に冒頭ロイヤル・バンドの一曲目、伸び上がるヴォーカルとともにセネガル・ポップ史に銘記されるべき名 …

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V.A. / 100% PURE DOUBLE CONCENTRE

CD1にはスター・バンド NO.1 やエル・ハジ・ファイ、ンディガ・ンベイ、マペンダ・セック、オルケストラ・バオバブ等による1970年代のPOPレアー音源が収められ、CD2 にはチョーン・セックによる70年代録音~セネガル/グリオの伝統的歌唱が収められた変則的2枚組です。 CD 1 V.A. Dakar Sound Volume 5 “100% …

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ORCHESTRA BAOBAB / SPECIALIST IN ALL STYLE

★オーケストラ・バオバブ / スペシャリスト・イン・オール・スタイル セネガルの名門バンド、オルケストラ・バオバブ…、なんと新録です。ブエナ・ヴィスタの仕掛人ワールド・サーキットの社主ニック・ゴールドが、世界で一番好 きなバンドがバオバブだったそうで、その新録をプロデュースするのが、永年の夢だったそうです!で、内容のほどは…、これはやっぱり、自分の耳で確かめ …

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THIERNO KOITE / UBBITE

エトワール・デ・ダカール/オーケストラ・バオバブ/オーケストラ・ドゥ・サヘルといったセネガルの名門バンドを渡り歩いて来たサックス奏者の~昨年に続いてリリースされたソロ2作目!ノスタルジックな味わいがあった前作の路線を受け継ぎながら~4人のヴォーカリストを迎え、ンバラも演じる新作です。が、変わらず、チエルノ・コイテのサックスをフィーチュアーし、タマはじめ各種打 …

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