「音楽は終わらない」トニー・アレン(There Is No End、2021年) この信念に基づき、ライプツィヒを拠点とする9人組の新進バンド, オルマは、アフロビート、ファンク、ジャズ、そしてブラジル音楽を融合させた素晴らしい音楽を生み出しています。 ベーシストのグレゴール・ニコライ、ドラマーのアンドレ・ファン・デル・ハイデ、サックス奏者のロマン・ポラツキ …
続きを読む「音楽は終わらない」トニー・アレン(There Is No End、2021年) この信念に基づき、ライプツィヒを拠点とする9人組の新進バンド, オルマは、アフロビート、ファンク、ジャズ、そしてブラジル音楽を融合させた素晴らしい音楽を生み出しています。 ベーシストのグレゴール・ニコライ、ドラマーのアンドレ・ファン・デル・ハイデ、サックス奏者のロマン・ポラツキ …
続きを読む1.Fire Eater 05:41 2.Dump It 05:54 3.Helelyos 04:57 4.2Kick1 06:53 5.What We Think We Saw 07:15 >こちらで紹介されていました(無段リンク陳謝&感謝)! Fire Eater Roforofo Jazz
続きを読む1.Love In Time 2.Side To Side 3.Stand Up 4.Gas 5.Shawarma 6.The Big Hustle 7.From Here To Benin 8.Mode For DD >こちらで紹介されていました(無段リンク陳謝&感謝)! Running The Way Roforofo Jazz
続きを読む1.Lam Intro 02:32 2.Ma’at (มา อัด…) 02:56 3.Current 03:42 4.Egungun 04:10 5.Cocoon Interlude 02:56 6.Painted Lady 04:02 7.Being Here 03:35 8.Puaj 04:00 9.Si Chomphu 02: …
続きを読むSANTROFI / MAKING MOVES 日本中のアフリカ音楽ファンを熱狂させたガーナのハイライフ・バンドが、さらに進化を遂げた! 『サントロフィ ジャパン・ツアー2024』(主催:MIN-ON、後援:駐日ガーナ共和国大使館)と銘打ち、国内13ホールを回るツアーを行って大成功を収めたガーナ出身の若手ハイライフ・バンド《サントロフィ》。その彼らが待望の新 …
続きを読む1 Wake-Up 5:24 2 Alep 5:24 3 Woman 8:16 4 Unity 4:41 5 Mako 3:27 6 Alma 6:44 7 Pacific Revolution 7:08 8 Tambourine 8:39 *全く問題のない中古盤で在庫あります。¥1700 https://www.youtube.com/watch?v=6- …
続きを読むCD 1 1 Tony Allen– Crazy Afrobeat 4:56 2 Antibalas– Government Magic 10:01 3 Seun Kuti & Egypt 80– Think Africa 6:54 4 Chicago Afrobeat Project– Jekajo 7:44 5 Femm Nameless– Ib …
続きを読むUKにおいてアフリカ音楽の基礎を築いたひとりレミ・カバカの知られざる1980年作! イギリスにおいてアフリカ音楽の基礎を築いたひとりが、ナイジェリアにルーツを持つドラマー/鍵盤奏者のレミ・カバカ(1945- )でした。ジョン・マーティン、ヒュー・マセケラといった音楽家らと共に、ポール・サイモンの“The Rhythm Of The Saints”や、ジム・カ …
続きを読む森田潤の作成による32pのイラスト集です。新規の作品に加え、wine and dineのジャケットに引用した過去作からも作り直しました。CD-Rはクラブ・ジャズ・ イベント「アフロンティア」でのDJ用に準備したデモ曲集。 『L’ARTE DEI RUMORI DI MORTE』を更にワールド・ミュージックに寄せたアイデアで、当レーベ …
続きを読むHeavier Yet (Lays The Crownless Head) Seun Kuti & Egypt 80 冒頭曲「T.O.P.」、世の中が、人そのものよりも、お金や成功を重視することが常道であることに、否を唱えた内容の曲だそうです。 ま、いつの世だって、お金や成功の方に重きが置かれ続けて現在があるわけですが、まず冒頭曲で、それは間違いでし …
続きを読む在米アフロビート・シーン、謎の先駆的ユニットによる2001年作が初入荷!フェラ直系のアフロビート・サウンドを堅持しながらも、ワウワウ・ギターやジャズ・マナーのサックス&トロンボーン・プレイをフィーチュアー、ヘヴィーかつクールなダンサブルさを披露しています。知られざるアフロビート・バンドによるオール・インスト・アルバム! 1 Daktari Walk 5:00 …
続きを読む★レミ・カバカ/サン・オヴ・アフリカ かつてアイランドから発売された幻のアフロ・ファンク作品がリイシュー! ナイジェリアにルーツを持つドラマー/鍵盤奏者レミ・カバカ(1945- )は、イギリスにおける西アフリカ音楽の礎石のひとりと言われた音楽家。ローリング・ストーンズ、ポール・マッカートニー、ジンジャー・ベイカー、スティーヴ・ウィンウッドといった大物アーティ …
続きを読む★ビシーガ 70/ヴェイパー メンバーを入れ替えさらに強力な布陣となったブラジリアン・アフロビート・バンド! 2010年にブラジル・サンパウロで結成されたビシーガ70は、ドラム、ベース、ギター、鍵盤の各演奏者のほか、複数のパーカッショニストとブラス・セクションからなる大所帯バンド。フェラ・クティを敬愛する彼らは、アフロビートを中心としたアフリカ音楽に、サンバ …
続きを読むBaba Commandant and the Mandingo Band – Sonbonbela Baba Commandant and the Mandingo Band ママドゥ・サヌ追悼〜2023年11月26日没 ブルキナ・ファソのドンソ・ンゴニ奏者にしてグッとアクの効いた歌声を聞かせる、ババ司令官ことママドゥ・サヌ率いるマンディンゴ・ …
続きを読む★バントゥ/アグベロス・インタナショナル アフロビートの伝統を現代にアップデートしてきた13人組バンドの近作を解説付き国内流通仕様で! 先に最新作『ホワット・イズ・ユア・ブレイキング・ポイント?』(AJSI-9053)を、解説無しのサンビーニャ・インポート盤として紹介したナイジェリアの大所帯バンド、バントゥ(BANTU)。その彼らの過去2作(2017年&20 …
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