1 Guantanamera -1964 2 Cabo Frio -1968 3 El Que Llega Despues -1968 4 Lluvia (The Gentle Rain) -1968 5 Tokapi -1964 6 Tema De James Bond -1964 7 Virgen De La Macarena -1966 8 Dengu …
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続きを読むUKフォーク・シーンの重鎮が、忘れじのアパラチアン・フォークの魅力を伝える! UKフォークの重鎮音楽家マーティン・シンプソンが、ドイツ生まれの米国人音楽家トム・ユッツと興味深いコラボレーション作品を発表した。かつて英国の伝統音楽収集家セシル・シャープ(1859-1924)が、1916年から18年にかけて行ったアパラチア民謡収集の旅で出会ったふたりの女性歌手 …
続きを読む2020年インド、ケララ州でのフィールドレコーディングと、 2023年パキスタンのカラチ、ラホール、そしてペシャワールで録音された伝統楽器の音が鳴り響く近未来アジア音楽。 アジア、アラブ、アフリカまでもが混ざり合い、混沌としながらも土の匂いを感じさせる音世界。 Bansuri : Ustad Akmal Qadri Bansuri : Samed Haide …
続きを読む1 VOLVER 2 CUESTA ABAJO 3 VOLVIO UNA NOCHE 4 ARRABAL AMARGO 5 EL DIA QUE ME QUIERAS 6 GOLONDRINAS 7 LA CUMPARSITA 8 MI BUENOS AIRES QUERIDO 9 POR UNA CABEZA 10 SILENCIO 11 S …
続きを読む1 Me Cai de la Nube 03:10 2 Mi Tesoro 03:01 3 Con La Tinta De Mi Sangre 03:46 4 Conozco A Los Dos 02:57 5 Hay Ojitos 02:46 6 Mil Noches 03:54 7 Me Caiste Del Cielo 03:18 8 Tu Traic …
続きを読むパキスタン南部インダス川下流域のシンド州、その地の伝統歌謡をうたう若手女性歌手、シャモーの初 CD、かと思われます。パキスタン国立民俗伝統文化遺産研究所が主催するレーベル”LOK VIRSA”の制作となるCDです(村山先生現地買付盤〜感謝!)。ちょっとハッチャケたようなハリのある高音域の南アジア的発声(顔に似合わず?)は、なかなかの聴きモノですね。同じくシン …
続きを読む元サンディー・レーベルのケムことケムマーク・スレイモン、 新興ギャラクシー・レーベルに移籍して、今や、 プリアップ・ソバッツと並ぶ、カンボジア NO.1人気の男声スターに!? (プリアップもギャラクシーに移籍してしまったそうですが…) それにしても、ギャラクシーだけじゃなくて、 EEw9プロダクションやサンディーどころかタウンの曲も入っているとこ …
続きを読む上のリンク〜曲名は「クイン・ビー」こちらも、笛の音、木琴が聞こえる民謡仕様のラップ・ナンバー。カンボジアの盆踊り歌、ロアム・ヴォンをベースにしたような曲かも知れません。重心の重いベース音が大太鼓のようにも聞こえます。 「はい、女王蜂!恵みに満ちた女性、僕にアドヴァイスさせてよ、僕たちすべて不合格なんて、あんまりだよ、僕はカンボジアの先人たちから生まれた一人の …
続きを読む口上〜 カンボジアで、TVやラジオ局を経営しているという大手ラスメイ・ハング・メアス社も、とうとうCDをリリースしなくなってしまったそうですが、ま、ラスメイに限らず、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの新興ギャラクシー、そしてカンボジアの音楽シーンに新風を巻き起こしているヴァンダーやヴァンサン擁するところのセルカード・ミュージックにしても、やっぱりCDをリリースしてはく …
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