JOAO DONATO TRIO / SAMBOLERO

ジョアン・ドナートの新作はルイス・アルヴィス(ベース)とロベルチーニョ・シルヴァ(ドラムス)という二人のベテランを迎えたトリオ編成。レパートリーはかつての名曲がオンパレードで、それをいまの気分で演奏したらこうなった、という感じの内容です。1曲でゼカ・パゴジーニョがゲスト参加。

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JOAO GILBERTO / LIVE AT THE MONTREUX JAZZ FESTIVAL

1985年、円熟期のジョアン・ジルベルトが、モントルー・ジャズ・フェスティヴァルにおいて多くの聴衆を魅了したギター弾き語りソロ、そのパフォーマンスを余すところなく伝えた2LPライヴ・アルバムが、そのまま2CD紙Wジャケ/オリジナル仕様で初復刻されました!ジョアン・マニア必携のアイテム~初回プレス限定のエンボス仕様も嬉しいところ!

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JOAO GILBERTO / CHEGA DE SAUDADE

EMIと係争中ということで、ボサノーヴァのイノヴェイター、ジョアン・ジルベルトの初期オデオン録音はCD化できないはずだったんですが、音楽録音著作権の50年期限切れ、ということでしょう、UKのエル・レーベルが先陣を切って、オリジナル・ジャケにて復刻CDをリリースしてくれました!1959年の記念すべきファーストLP12曲分に、映画『カルナヴァルのオルフェ』の挿入 …

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JOAO GILBERTO / IN TOKYO

2003年来日公演の実況ライヴ盤です!既に国内盤が先にリリースされていますが、マニアの方にとっては、やはりこのブラジル盤、こちらも揃え置きたいところでしょうか…。

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JOAO DONATO / MANAGARROBA

齢70歳にして、まさに黄金期を迎えつつあるジョアン・ドナート02年作(ということはもう80歳を越しているんですな…)〜マリーザ・モンチ、ジョイス、マルセロD2、ジアン・ボスコ…と、豪華なゲストに囲まれながら、本質普遍のドナート節を聞かせてくれます!

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PERY RIBEIRO / ANOS 60 (7CD)

「イパネマの娘」を最初に録音した男性歌手ペリー・リベイロ、 その全盛期である60 年代のアルバム7枚をボックスで!ボサ・ノーヴァ・ファンに朗報! 誰もが知っている「イパネマの娘」を最初にレコードに吹き込んだ事で知られる男性歌手ペリー・リベイロ(1937~2012)。昨年惜しくも亡くなってしまったペリーを偲んで発売されたのが、このボックス・セットです。なんと彼 …

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ANGELA EVANS / UM POUCO DE MORRO OUTRO TANTO CIDADE SIM

ミナス・ジェライス州出身のアンジェラ・エヴァンスは16歳でプロとしてデビュー、国内外で活躍を見せるようになった若手女性歌手だそう。数年前に録音した本作は不運にも、なぜか発売中止となってしまったそうですが、この度ようやく再発 / 国内配給されることになりました。~エルトン・メデイロス、ネイ・ロペス、ウィルソン・モレイラ、クラウジオ・ジョルジ…、とい …

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MARIO ADNET / O SAMBA VAI

小野リサの伴奏でも知られるギタリスト/ピアニストのマリオ・アジネー。単独名義のこのアルバムはとてもユニークなサンバ・アルバム~歌入りの曲ではゲストにモニカ・サルマーゾ、ジョイス、ペドロ・ミランダらが参加。インスト・ナンバーではあのジョアン・ドナート御大も登場します。さらに娘たちも加わって歌われるのは、マリオが詩人パウロ・セザル・ピニェイロと書きためてきた作品 …

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JOAO GILBERTO / O AMOR, O SORRISO E A FLOR

お約束のジョアン・ジルベルト/セカンド・アルバムが英国エル・レーベルからリリースされました!来年はサードのCD化ですね…。で、なんとジョアンゆかりのボーナス・トラックが13曲も付きました!びっくりですね。それにしてもイイ音です。マスタリングの良さに敬服しました。   1. Samba de uma nota so 2. Doralice …

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