ORQUESTRA CRIOLA / SUBURBIO BOSSANOVA

オルケストラ・クリオーラは、サックス奏者ウンベルト・アラウージョを中心にリオで結成されたグループ。南米〜カリブ海で親しまれたきたブラス・バンドのテイストを大きく取り入れたサンバやボサ・ノーヴァを聞かせてくれる彼らのデビュー・アルバムが本作です。ブラジル音楽の父ピシンギーニャの名曲をはじめ、クラウジオ・ジョルジ、ネイ・ロペス、パウロ・セザル・ピニェイロといった …

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ROBERTO GUIMARAES E CONVIDADOS / AMOR CERTINHO

ボサノヴァ・コーラス・グループ “Sambacana”の初期メンバーとしても活躍した作曲家 ロベルト・ギマランエスが、2003年にひっそりと残した自己名義のデビュー作で、Lo Borges / Sergio Santos / Robertinho Brant / Affonsinho / Marina Machado と、1曲ごとにヴ …

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JOAO DONATO & MARIA TITA / REENCONTRA (再会)

フランスを拠点に活躍するヴェテラン・ボサノーヴァ女性歌手=マリア・チタとの40年に渡る旧交を暖めた共演作/ジョアン・ドナートの新作です。アレンジ&キーボード、プロデュースも手がけ、全編チタ夫妻作曲のハート・ウォーミングなボサを全面バックアップ!ドナート・ファンの方、チタ・ファンの方に、オススメします。日本語解説付

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JOAO DONATO TRIO / SAMBOLERO

ジョアン・ドナートの新作はルイス・アルヴィス(ベース)とロベルチーニョ・シルヴァ(ドラムス)という二人のベテランを迎えたトリオ編成。レパートリーはかつての名曲がオンパレードで、それをいまの気分で演奏したらこうなった、という感じの内容です。1曲でゼカ・パゴジーニョがゲスト参加。

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JOAO GILBERTO / LIVE AT THE MONTREUX JAZZ FESTIVAL

1985年、円熟期のジョアン・ジルベルトが、モントルー・ジャズ・フェスティヴァルにおいて多くの聴衆を魅了したギター弾き語りソロ、そのパフォーマンスを余すところなく伝えた2LPライヴ・アルバムが、そのまま2CD紙Wジャケ/オリジナル仕様で初復刻されました!ジョアン・マニア必携のアイテム~初回プレス限定のエンボス仕様も嬉しいところ!

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JOAO GILBERTO / CHEGA DE SAUDADE

EMIと係争中ということで、ボサノーヴァのイノヴェイター、ジョアン・ジルベルトの初期オデオン録音はCD化できないはずだったんですが、音楽録音著作権の50年期限切れ、ということでしょう、UKのエル・レーベルが先陣を切って、オリジナル・ジャケにて復刻CDをリリースしてくれました!1959年の記念すべきファーストLP12曲分に、映画『カルナヴァルのオルフェ』の挿入 …

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JOAO GILBERTO / IN TOKYO

2003年来日公演の実況ライヴ盤です!既に国内盤が先にリリースされていますが、マニアの方にとっては、やはりこのブラジル盤、こちらも揃え置きたいところでしょうか…。

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JOAO DONATO / MANAGARROBA

齢70歳にして、まさに黄金期を迎えつつあるジョアン・ドナート02年作(ということはもう80歳を越しているんですな…)〜マリーザ・モンチ、ジョイス、マルセロD2、ジアン・ボスコ…と、豪華なゲストに囲まれながら、本質普遍のドナート節を聞かせてくれます!

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PERY RIBEIRO / ANOS 60 (7CD)

「イパネマの娘」を最初に録音した男性歌手ペリー・リベイロ、 その全盛期である60 年代のアルバム7枚をボックスで!ボサ・ノーヴァ・ファンに朗報! 誰もが知っている「イパネマの娘」を最初にレコードに吹き込んだ事で知られる男性歌手ペリー・リベイロ(1937~2012)。昨年惜しくも亡くなってしまったペリーを偲んで発売されたのが、このボックス・セットです。なんと彼 …

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