1 Raga: Miyan Malhar (1935) – Kahe Ladli Lad Ladai 2 Raga: Bhairav – Ey Banata Banaay 3 Raga: Jogia (1935) – Hari Ka Bhed Na Payo 4 Raga: Hindol (1931) – La …
続きを読む1 Raga: Miyan Malhar (1935) – Kahe Ladli Lad Ladai 2 Raga: Bhairav – Ey Banata Banaay 3 Raga: Jogia (1935) – Hari Ka Bhed Na Payo 4 Raga: Hindol (1931) – La …
続きを読む1991-2001年録音からのベスト盤です! 北インド古典声楽の個性派〜キショーリ・アモンカルのベストCDです。 1.Raga Gaud Malhar 10:09 2.Raga Basant Bahar 7:42 3.Raga Sampurna Markauns 10:09 4.Raga Alhaiya Bilawal 10:09 5.Raga Ahir B …
続きを読む北インド古典声楽/セミ・クラシック・ソングの世界で、20世紀末あたりからこのかた、ナンバー1の実力&人気を誇っている1970年代デビューの女性歌手=パルウィーン・スルターナの1997年リリースCDが初入荷!その代表的レパートリーでもあるドゥルパット系スタイルで歌う表題曲ほか、早朝のラーガ“バイラーヴ” など~絶妙の技量において、優雅かつたおやかな歌声を楽しま …
続きを読むラクシュミ・シャンカールは、名前からもわかるようにラヴィ・シャンカールの義妹~長年ラヴィとともに世界中を公演して、ヒンドゥスターニ=北インド音楽の魅力を世界に広めて来ました。もともと南インドの出身ですが、ラヴィの弟との結婚を機に北インドの古典声楽を学び、いまではこの分野の女性の最高峰に位置しています。とりあえず、80歳を過ぎた今でも清潔感溢れる女性らしさを失 …
続きを読む北インド古典声楽界のトップに君臨するビームセーン・ジョーシーの名唱で、「 ラーガ:ラリト・バティヤール 」 「 ラーガ:ガウル・サーラング 」 「ラーガ:ドゥルガー」 「ラーガ:マールワー・シュリー 」を収録した70年代インド・グラモフォン 録音です!特別価格でご提供します。 ▽参考
続きを読む北インド古典声楽、カヤールを学ぶ若き女性歌手=サーシャを迎え、英センス・ワールドによって制作されたスタジオ録音・野心作!パンジャブの蛇使いの民謡を源に創作されたという古い“タッパー様式”による歌謡を、現在に蘇らせた作だそうです。センスの筆頭プロデューサー、デレク・ロバーツ本人もギター&パーカッション&アレンジで参加~力入ってますねえ。ほか、タブラ&ドゥンバク …
続きを読む「現代の北インド古典声楽でもっとも神秘的な女性歌手と言えば、キショーリ・アモンカル。こちらは90年代初頭デリーでのコンサート録音。涼やかな夜のラーガ・ブパーリーの旋律を、自由に、自在に、伸び伸びと歌い上げるまさに名盤中の名盤!トラック1が1曲のうちの前半部分、トラック2が後半で、タラナと呼ばれる形式の歌である。トラック3はコンサートでメインディッシュの後に歌 …
続きを読む2005年にBBC World Music アワード”を受賞し、当店でも人気の高い北インド古典女性声楽家カウシキ・チャクラバルティ。UKセンスワールドミュージック盤ではなく、オランダ・アムステルダムの誇る熱帯博物館付属の熱帯シアターで録音された08年リリースのインド盤が初入荷しました。60分に及ぶラーガは午後~夕方の「ムルタニ」。穏やかでスーフィ …
続きを読むエキゾティックな美貌の北インド若手カヤール女性声楽家、ガウリ・パタァーレ嬢のインド新興レーベル“ミスティカ”からの2作目です!変わらずインド現地録音には珍しい?素晴らしい音質で、過剰なヴィブラートはナシ!装飾的にテクニカルであることより、メロディーに寄り添そい自然で、たおやかなヴォーカルを聞かせることを主眼としたアルバムとなりました。まさしく“バンディッシュ …
続きを読む