1. Oh la nor / Kong Huayrai feat. Poo jarn longmic 2. Kum paeng / Zack Choompae 3. Kum wa huk kan mun hia thim sai / Monkan Kankoon 4. Koo kong / Kong Huayrai 5. Pan din wai nai ja …
続きを読む1. Oh la nor / Kong Huayrai feat. Poo jarn longmic 2. Kum paeng / Zack Choompae 3. Kum wa huk kan mun hia thim sai / Monkan Kankoon 4. Koo kong / Kong Huayrai 5. Pan din wai nai ja …
続きを読む★V.A./アクースティック・インディア 伝統に根ざした現代インド音楽のナチュラルな響き〜アクースティック・サウンドを切り口に多様性に富んだインド音楽の魅力を伝える編集盤!! ワールド・ミュージックへの興味の入り口となることも多いインド音楽には、何百年にも渡って受け継がれてきた伝統がある。ヒンドゥー文化を背景にした古典音楽に、イスラム教神秘主義スーフィー、 …
続きを読む本人以外、すべて本物。分かるよね。 これが沖縄からの最終刺客!!?チャメー! 沖縄では保育園でも踊ってしまうほど話題沸騰中!! 2017 年正月に行なわれた沖縄のお笑い芸人No1 を決めるテレビ番組に出演以来、 人気を呼びテレビ・ラジオを始めCM 出演するなど今や沖縄での注目度No1!護得久栄昇。肩書きは護得久流民謡研究所会長。沖縄に数多いる民謡教室の師範を …
続きを読む<1> “UMLA THOONG RUANG THONG VOL.1” 再入荷! <2> “SADUDEE AONG RACHA” 売り切れ <3> “HUA AOK CHAO” 売り切れ ケーン1本の伴奏で …
続きを読むヴィンテージ・シンセを駆使したエイジアン・プログレの名盤が復活! コアなプログレ・ファンを中心に人気のあるインドネシア音楽の隠れた名盤が復活した。キーボーディストのヨッキー(ゴッド・ブレス、ジャイアント・ステップ)と、後に国民的人気を誇る歌手となるクリシェ(グールー・ジプシー)による1977年リリースのコラボ作だ。ヴィンテージ・シンセとして知られるソリーナを …
続きを読む~本当のやさしい自分に還る~ シンガーでクムフラ(古典フラの継承者)サンディーのアロハセラピーな楽曲集 シリーズ第13弾! オリジナル・ソング「ナニ・ワイアルア」を含むスペシャル・エディション。 ほぼ毎年秋にリリースされてきた同シリーズも今回で13作目。これまで通り“サンディーズ・ハワイ”シリーズに収録されていた曲を編集した内容で、シンガポールの人気音楽家デ …
続きを読む菊地夫君感謝!古い歌謡を新旧人気スター男女デュオで歌い綴ったアルバムだそーです!イイですねえ、やっぱり、このスローでユルイ田園歌謡調…、流石300番台というべきでしょう、こちらも。キメキメの打ち込みは見当たらず、民俗楽器も交えつつ、金管木管&ギター、ベース、ドラムス、アコーディオン等による生音伴奏もOK(ちょっとバタバタしたドラムスも、思いっきり …
続きを読む人気ドラマ「孤独のグルメ」の原作者であり、スクリーントーンズとしてそのサントラも手掛ける鬼才、 久住昌之率いる総勢20人が参加のオーケストラの初アルバム!! あがた森魚のカヴァーでも知られる、鈴木慶一との共作『骨』も収録。 久住昌之&オーケストラQは、人気ドラマ「孤独のグルメ」のサウンドトラックを演奏するスクリーントーンズと並行して、 以前より活動を …
続きを読む苦節1年!? やっと名前がわかりましたよ、 その間にも店頭で売れ続けたため、 僅少在庫となってしまいましたが、 ラオスのノッパポーンこと、カームサワーン・クウェンタ (って、読みでいいのかどうか…) ラオス=イサーン国境地帯のバスの中、 運ちゃんがガンガンかけていたという、 (乗客全員大合唱の人気者)首長竜の男!? ラオス=イサーン …
続きを読む2015年のクメール正月、新年祝い唄集〜たった1年違うだけですけど、グッと牧歌調?打ち込みもそんなにキツクないですねえ、相変わらず、それぞれにカンボジアならではのメリスマ、コブシまわしまくりなのは、新年恒例ということに。TOWN 移籍中のニサの空席を埋めるのはスレイコウチ嬢(スレイピッチも1曲ありますけど)、3曲デュオを聞かせてくれます。この娘の高音域ヴォイ …
続きを読む★トキオ・ボッサ・トリオ&ヒョーキ / オ・グランヂ・アモール 日本のボッサ・グループの草分け、スピック&スパンの吉田和雄が中心となって活動するボッサ・ピアノ・トリオ。5作目となる本作は、韓国の女性ボサ・ノヴァ・シンガー、ヒョーキとのコラボレーション作 ●ブラジルのリズムを知り尽くしたドラマー、吉田和雄とジャズ・ピアニストとして常にトリオトップシーンで活躍し …
続きを読むう〜ん、聴けば聴くほどにド演歌路線! これだけ、クメール演歌に焦点を絞った作、 未だかつて聴いたことありません。 さすが300番台! プノンペン街角の屋台風情を味わいたい方には、 確実にオススメ!って、プノンペン行ったことありゃしませんが、
続きを読む菊地夫君感謝! やっぱりシビレますねえ、ラスメイの300番台! 初入荷品ですよ! だいたいのところ2012〜2013年頃の作品と見ました。 クメールムード満載の生音仕様〜たまりません! それぞれに思いっきりコブシまわしてくれますよ! 詳しくは後刻〜
続きを読む1 – Nov Chit Bong Kery By: Nob Payarith + Sokun Nisa♡ 2 – Dek Pteas Sa Art By: Tep Boproek 3 – Tortea Yom Chhlong By: Ny Rathna 4 – Kru Teay …
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