LEANDRO MAIA / SUITE MARIA BONITA E OUTRAS VEREDAS


LEANDRO-MAIA
生ギターの演奏と読み聴かせるように詩的に柔らかく歌われるメロディ、そこにアンドレ・メマーリの流麗な運指のピアノ・アレンジとアコーディオンなどもこなすマルチ・プレイヤーとしての才、ネイマール・ヂアスのコントラバスやビオラ・カイピーラ、アントニオ・ロウレイロのヴィブラフォン(m-7 “Passarim Miguilim”) や、ヴィトール・ハミル(m-4″Eu nuvem”) やセルジオ・サントス(m-9″Sbressalto”)など時には共作まで果たす客演陣の際立つ個性と渡り合い、高めあう、深みのある叙情表現。….(サプライヤーインフォより)

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