ANTONIO ADOLFO / HYBRIDO FROM RIO TO WAYNE SHORTER


人気ブラジリアン・ピアニストがウェイン・ショーターをトリビュート!
ボサ・ノーヴァ~MPBのシーンで古くから活躍してきた偉大なブラジリアン・ピアニスト/プロデューサー、アントニオ・アドルフォが、ブラジル音楽にも造詣が深いことで知られるジャズ・サックス奏者ウェイン・ショーター(1933― )のトリビュート作品を発表した。かねてよりショーターを敬愛してきたというアドルフォがここで取り上げているのは、ショーターが主に60年代に発表したヴィンテージ・ナンバーだ。勿論これまで通りアドルフォのクールなピアノを中心に、気心の知れたバンド・メンバーとのアンサンブルで、ジャズ・ジャイアントの名曲をジャズ・ボッサ・タッチに聴かせてくれる。さらにコーラス・グループ〈ボカ・リヴリ〉で活躍した男性歌手ゼー・レナートがゲスト参加した曲も収録している。 ●帯あり/日本語解説ナシ (サプライヤーインフォより)

1. Deluge
2. Footprints
3. Beauty & the Beast
4. Prince of Darkness
5. Black Nile
6. Speak No Evil
7. E.S.P.
8. Ana Maria
9. Afosamba

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