HAMILTON DE HOLANDA / SAMBA DE CHICO


500x500ライスから2013年に発表された『ピシンギーニャの世界』(MCR-3048)が話題を呼んだ弦楽器バンドリンの現在最高の演奏家アミルトン・ジ・オランダ(1976- )のソロ・アルバムが登場しました。今回は半世紀のもの間ブラジル音楽を牽引してきたシコ・ブアルキ(1944- )のサンバ作品を取り上げたカヴァー集で、もちろんメインはアミルトンによるバンドリンの演奏ですが、曲によってはスペイン人女性SSWシルビア・ペレス・クルースや、イタリア人ジャズ・ピアニストのステファノ・ボラーニらが参加して作品に彩りを添えてくれています。 (インポーター資料から)

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