GWENDOLINE ABSALON / VANGASAY


お待たせしました、再入荷しました!
>https://bunboni58.blog.ss-blog.jp/2020-06-08(無断リンク陳謝&感謝!)
フランス領レユニオン出身の女性シンガー・ソングライター、グウェンドリン・アブサロン。2020年のセカンド作です。アレンジと音楽監督をマルチニーク出身の俊英ピアニスト、エルヴェ・セルカルが担当。澄み渡るようなグウェンドリンの歌声を、透明感あるタッチのピアノでサポートしています。アカペラでスタートする6曲目は、「モルナの女王」と題された、セザリア・エヴォラにオマージュを捧げたナンバーですが、そのセザリアや若い世代のマイラ・アンドラーデらカーボ・ヴェルデ音楽の影響などを吸収した、レユニオン発の新世代クレオール・ポップ。レユニオンのマロヤをはじめ、R&Bやラテン、ジャズ、ファンク、ブラジル音楽、アフロ・ポップ、マルチニークのベレなどの要素を散りばめた、洗練されたサウンドは、エルヴェ・セルカルとのシナジー効果もあるかと思いますが、とにかく同時代的な瑞々しい感性が光る、インド洋に浮かぶ島の要注目女性アーティストです。(サプライヤーインフォより)

1. Binda
2. Filao
3. Modernité
4. Vangasay
5. Inveja
6. La Diva de la morna
7. Béliya
8. Fo Pa Krwar
9. Ti fi la
10. Paliaka
11. Aka
12. Ti manmzel

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