KO SHIN MOON


アシッド・アラブやオマール・スレイマン、アイワをはじめ、次々と注目アクトが生まれている世界音楽とダンス・ミュージックの新世代ハイブリッド・シーン。
その2017年の新たなる台風の目として是非ともレコメンドしたいニューカマー「コゥ・シン・ムーン」が、フランスの発掘レーベル「アクフォン」からデビューします。
ダブケ、ライ、モーラム、トルコ、ボリウッド、シンセ、ヒップホップやコズミック・ディスコなどなど、時代や国境を越えた、過去や現在の様々な音やリズムの賑やかな相席です。
世界音楽奥の細道、「ザ・適当」メンツで向かう先は風まかせ。たまにはこんな旅も悪くない(かも)
◆ ニコ・シン(Niko Shin)とアクセル・ムーン(Axel Moon)というふたりのフランス人プロデューサーによる強力ジョイント=コゥ・シン・ムーン。
◆ アシッド・アラブやオマール・スレイマン、アイワをはじめとした世界音楽とダンス・ミュージックのハイブリッド・シーンに新たに名を連ねることになった注目株が、ダブケ、ライ、モーラム、トルコ、ボリウッド、シンセ、ヒップホップやコズミック・ディスコを丸呑みした新感覚のエキゾ・エレクトロ・グルーヴを満載した強力アルバムで、いよいよデビュー。
◆ アナログ機材とラップトップ、世界各地の民族楽器、サンプリングやフィールド・レコーディングを駆使しながら、ワールド・ミュージックとエレクトロニック音楽の独自のハイブリッドにチャレンジしています。
◆ マルチ・カルチ、DJトーマッシュやメフメト・アスランのファン、サイケマジックのエディット仕事が好きなリスナーにもオススメです。
◆ ミックスは、ダフトパンク、マヌ・チャオからゴンザレスまでを手掛けるパリの名エンジニア、アントワン・シャベール通称「シャブ」が担当。
◆ 日本の江利チエミやスリランカ、カンボジアのレアな発掘企画で話題沸騰のフランスの注目新レーベル「アクフォン(Akuphone)」」からのリリース。
(サプライヤーインフォより)

珍妙な音楽ですねえ、▽でも、顔がイイ!当店的につけ加えたいことは、ソレだけ、ハイ、

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