向かって左〜2001年の初作 (品切れ)/ 向かって右 タイトル “Elephonic Rhapsodies” セカンド 2004年作です。 究極の癒し系?タイの象さんたちによるアンサンブル~バラフォンやパーカッション&パオーッというイナナキで、ミニマルなエイジアン・アンビエントを奏でます。人間のヴァイオリン奏者とのコラボも収録!?とりあえず、仕事を失った象 …
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続きを読む86年に結成されたカトーン。同じ年に発売されたこのデビュー・アルバムから、生活のためにダンス・ホールで踊る踊り子を歌ったタイトル曲がヒット。その他にもカンボジアの内線やエチオピアの飢餓など、ヘヴィーな題材も4人の女性歌手の伸びやかなヴォーカルと、タイの土の香り漂うサウンドが、新鮮な響きをつくり出している。カトーンのサウンドの原点がここにある。 1. ラム・ウ …
続きを読む<昔のジャケットです。 主にスローなルークトゥン(ラスト3曲のみリズムナムバー)、たぶん70年代後半録音ぐらいのテイストでしょうか?トランペット&ヴァイオリン・アンサンブル&笛&エレキギター&コンガ&グィロ&ヴィブラフォン&ピアノという流麗でオリエンタルな演歌調オーケストレーションに囲まれて、望郷の歌声を張り上げてくれるノッパポーン、何度聴いても飽かせません …
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