MONRUDEE PROMJUK / VOL.2


 

 

こちらもプラシット・ナコーンパトム作による “ラム・タンワーイ”となりますが、VOL.3 同様、ケーン&ピン、キーボードにベース、ドラムス&金属打楽器等の演奏がつきます。どこがどう、ラム・プータイと異なるのか、聴き比べていただくのも一興かと。ややディープな感じがするのですが…。

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