MANOLIS LIDAKIS / AFTOS POU ANIGI TO HORO


ManolisLidakis2015

 

マノーリス・リダーキス(と、昔はラストひとつ前の母音を伸ばして発音してたのは、ま、南欧風だったのでしょうか?)の新作ですが、コレが原点回帰の朴訥レベーティカ仕様、その甘く緩い歌い口、フツーのライカPOPを歌うと、もうひとつしっくり来ないところがありましたが、硬派コンセプトの中では活き活きとした歌いまわしを聞かせる人、80年代デビュー以来、五指に数えられる充実作となっているかと(しかしお太りになりました)。で、…
>☆すみません!無断リンク、甘えます(陳謝)。

ManolisLidakis1992

 

こちら個人的にアナログで愛聴していた1枚。
→ “KARAVI APOPSE TO FILI” 1992 (PORTRAIT)  〜再入荷待ち

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