SUGARPIE AND THE CANDYMEN / WAITING FOR THE ONE


SUGARPIE20142008年イタリアで結成された、紅一点のヴォーカリスト、シュガーパイと3人の飴男たちによる、ジプシー・スウィング・クィンテット。1930年代のナイト・クラブと現代のポップサウンドが交錯する、キャッチーな生音勝負のレトロ・グルーヴ・サウンド。さらに、彼らが得意とするのが、ロック&ポップス・ナンバーの大胆なスウィングカヴァーにある。日本でも輸入盤がスマッシュヒットを記録した前作『SWING’ N’ ROLL』同様、本作でも、カヴァー7曲、オリジナル7曲の構成となっている。〜ニューオリンズのセカンドライン・ビートを取り入れた”SINGLE LADIES” / 見事にスウィングしている”ボヘミアン・ラプソディ”は原曲同様、多彩なアレンジと構成で勝負! / キューバのリズムにもチャレンジしている”TOXIC” / ブリットニー・スピアーズ〜カウント・べイシ―風ジプシー・スウィングで”HIGHWAY STAR”を料理、マヌ―シュ・ギター・ソロがさく裂! / 多彩なゲスト(ホーン、アコーディオン、ヴァイオリン)を迎えながら、スウィングを基本に、多様な音楽性を達者に披露。(サプライヤーインフォより)

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