MICHEL GUAY et SIMON MARY / SONGS OF KABIR


1990年代から活動してきたインド系のエスノ・ジャズ・ユニット、ムクタの創設メンバーでフランスはナントのジャズ系ベーシスト/コンポーザー/アレンジャーのシモン・マリーと、カナダ生まれでインドで音楽を習得し、ムクタにも加わることになったシタール奏者/ヴォーカリスト/コンポーザーのミシェル・グアイと組んだ2021年作です。1440年生まれで1518年に没したとされるインドの宗教改革者/詩人カビールの詞に、グアイが付曲しマリーがストリングス・アレンジを担当。ダブルベース、ヴァイオリン×2、チェロ、トランペットに、グアイのインディアン・ヴォーカルにシタールも絡めた音作り。ジャズ~クラシックのフォーマットに、インドが違和感なく溶け込みます。デジパック仕様。(サプライヤーインフォより)

1. Tahya Hote
2. Akath Kahani (part 1)
3. Akath Kahani (part 2)
4. Kaun Mare
5. Kalyan junction
6. Mystic song (part 1)
7. Mystic song (part 2)
8. Jaunpur court
9. Avedhu
10. Eri Ali
11. Sir Dena

Michel Guay: Vocals, sitar
Simon Mary: Double bass
Geoffroy Tamisier: Trumpet
Mila Tzankova: Violin
Marian Iacob Maciuca: Violin
Lola Malique: Cello

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