AMPARO SANCHEZ / ESPIRITU DEL SOL


キャレキシコのジョーイ・バーンズがプロデュースを担当! アンパーロのミクスチャー・サウンドにますます磨きが掛かった!
スペイン・グラナダの出身で、90年代よりミクスチャー・バンド〈アンパラノイア〉を率いてきた女性シンガー・ソングライターのアンパーロ・サンチェス。2008年以降ソロとして活動するようになった彼女は、故郷を離れアメリカ・アリゾナ州トゥーソンに活動拠点を移し『トゥーソンからハバナへ』を発表。同地のロック・バンド〈キャレキシコ〉が全面的に参加し、ラテン・フレーヴァー溢れる混血サウンドを追求するようになった。そんな彼女が2014年に発表したソロ3作目の本作では、ジョーイ・バーンズがプロデュースを担当しているほか、ジョン・コンヴァーティノ(ドラムズ)、セルヒオ・メンドーサ(鍵盤)などキャレキシコ人脈が多数参加し、アメリカーナ〜メキシコ音楽の要素たっぷりのミクスチャーを構築。キューバのソン、メキシコのマリアッチ、さらにはマノ・ネグラをトリビュートした曲もラストに収録し、カオスな音楽性にますます拍車が掛かった。 (サプライヤーインフォより)
●日本語による説明をつけた帯を商品に添付して発送いたします。日本語解説は同封しておりません。予めご了承ください。

1. Plegaria
2. Mi Gitana
3. Luces En El Mar
4. De Este Amor
5. Hermosa
6. El Ultimo Trago
7. De Iluvia Y Barro
8. Rio Turbio
9. Cuarteto En Paris
10. No Pudo Ser
11. Sin Nombre
12. Long, Long Nite

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