PIPO GERTRUDE / SAVAN’ BLÉ-A


マラヴォワのヴォーカルですね、ラルフ・タマールが抜けた後釜として、トニー・シャスールとともに奮闘していました。>こちら BUNBONIさんによれば、93年のソロ・アルバム以来、とのこと(無断リンクいつもすみません!感謝!)。ふ〜ん、こっちも歳とりましたけど、そっちも歳取りましたねえ、という感じ? 1989年、マラヴォワ初来日の時、トニー・シャスールは26歳、わたしは30歳(どーでもいい!)、ピポ・ジェートルードはお幾つだったんでしょう? でも、やっぱりこの声、懐かしいですねえ、”JOU OUVE”を愛聴した向きには、この声は忘れられませんよね!詳しくは後刻〜

go top