MARCO MEZQUIDA / LETTER TO MILOS

フラメンコ・ギターのチクエロや女性シンガーのシルビア・ペレス・クルースとのデュオによる来日など、注目が集まる1987年スペイン・メノルカ島生まれの実力派ジャズ・ピアニスト、マルコ・メスキーダの2022年作。自身のピアノとキーボード、キューバ人奏者マルティン・メレンデスのチェロ、イベリアン・パーカッション・オーケストラのコエトゥスなどで活躍するアレイス・トビアスのドラムス&パーカッションによるトリオでの録音。クリアーなタッチの軽快かつ疾走感あるピアノはもちろん、表現力にも深みを増しているのが感じられます。リリカルな楽曲や現代音楽的曲想、各種パーカッションによるエスノ要素なども交え、変幻自在ぶりを発揮。(サプライヤーインフォより)

1. Nacimiento
2. El Cielo En Tus Brazos
3. Sonajero
4 Corazón Feliz
5. Charrada De La Vida
6. Percebes Y Zamburiñas
7. El Beso
8. Onírico
9. Letter To Milos
10. Pandero Suite
11. Pauta Completa
12. Umbilical
13. Lluminosa
14. Passarinho
15. Milos Smiles
16. Infinito

Marco Mezquida : piano & keyboards
Martin Melendez : cello
Aleix Tobias : drums & percussion

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