ANTONIO ADOLFO & LEILA PINHEIRO / VAMOS PARTIR PRO MUND


大御所ピアニストとボサ・ノーヴァの女神がタッグを組んだ!
ボサ・ノーヴァ全盛期から活躍してきたヴェテラン・ピアニスト、アントニオ・アドルフォと、北部パラー州ベレーン生まれで「ボサ・ノーヴァの女神」として80年代より活躍してきた女性歌手レイラ・ピニェイロが連名作をDECKDISCから発表しました。タイトル・トラックはアドルフォが彼の盟友チベーリオ・ガスパール(1943-2017)と共作したボサ風ナンバーで、ドリス・モンテイロが1971年に発表したヴァージョンがよく知られています。その他にもアドルフォとチベーリオによる‘Sá Marina’ ‘Teletema‘といった共作曲をレイラのヴォーカルで再録音しました。どうやら17年に亡くなったチベーリオへの追悼の意が込められている模様です。 (サプライヤーインフォより)

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