MARCELO MOGUILEVSKY, SEBASTIÁN ESPÓSITO / CLICHÉ


現代アルゼンチン音楽を代表するマルチ木管奏者とギター奏者の新たなデュオ作!!
フォルクローレにジャズの即興性を持ち込んで革新を起こしたスーパー・グループ – プエンテ・セレステのメンバーとして、また 独りでルーパーなども駆使した完全ソロでも話題となったマルセロ・モギレフスキー(cl, flute, vo etc) とギジェルモ・デルガード(b)とのデュオなどコンテンポラリー・フォルクローレの界隈で活躍するギター奏者のセバスティアン・エスポシート、世代も超えた二人による完全新録。モギレフスキーのルーツでもあるクレズマー的な旋律を鳥のさえずりのようなトリルも交え奏でる”Gitano”、egのジャズ・ギター・アレンジが冴え渡る”Vals”はプエンテ・セレステの同名曲とは似て異なるもの。アグスティン・ララの古いボレロはモギレフスキー自身の歌を交えアヴァンな新しいものへと生まれ変わっています。(サプライヤーインフォより)

 

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