LE TRIO CAMARA /S/T

ピエール・バルーに見いだされ、フランスでデビュー・アルバムをリリースしたトリオ・カマラ=フェルナンド・マルティネス(ピアノ) / エジソン・ロボ(ベース) / ネルソン・セラ(ドラムス)のデビュー作にして唯一のトリオ名義アルバム~1968年作がフランスで再複刻されました!レパートリーには有名曲カヴァーが並びますが、ビリンバウ / ムイト・ア・ヴォンタージ / …

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SEU JORGE / MUSICAS PARA CHURRASCO VOL.1

売れ続けています。再々々々入荷です。最高傑作の誉れも聞こえます。カッコイイ! ううう~、ふてぶてしい面構え~しかも“シェラスコ喰いの音楽その1”というタイトル~カヴァキーニョのカッティングも軽快に快心のFUNKYサンバSOULを決めてくれます。納得の男臭さ、肉喰ってナンボの豪快さ、久々タフ全開のセウ・ジョルジが楽しめます!コレが本領、そー思います。

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ZELIA DUNCAN / PELO SABOR DO GESTO / EM CENA

フェルナンダ・タカイ、パウリーニョ・モスカほか参加~ライヴ9曲&スタジオ録音4曲から成る相変わらず快調なゼリア・ドゥンカンの変則的新作CDです。今年も来日が決まっているそうですから、まずはこのCDで心構えを!

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CESAR CAMARGO MARIANO / OCTETO DE

セザル・カマルゴ・マリアーノ(p)、マギーニョ(tp)、ジチーニョ(tb)、ボネカ(g)、サバー(b)、アイルト・モレイラ(ds) 他。サンバランソ・トリオ、ソン・トレスを率いた名ピアニストのオールスター級八重奏団による1966 年録音。「サンブルース」「サンビーニャ」「バーラ・リンパ」をはじめ快演揃いの1枚です。

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THE BOSSA TRESS / S/T

ルイス・カルロス・ヴィーニャス率いるピアノ・トリオの1963年のアメリカ制作アルバム。ボサノーヴァとハードバップの融合したジャズ・サンバの人気盤です!ボンバならではの~24BIT192KHZデジタル・リマスタリング~ボサ・マニア必携のリイシューです。

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EUMIR DEODATO / TREMENDAO

エウミール・デオダート(p,org) マウリリオ・サントス(tp) ラウル・ジ・ソウザ(tb)シボー(ts) アルベルト・ゴンサルヴィス(bs) ネコ(g)ルイズ・マリーニョ(b) ドン・ウン・ロマン(ds) 他1964 年リオ・デ・ジャネイロ録音。才気煥発!永らく幻だったブラジル時代の若きデオダートによるジャズ・サンバ全盛期の傑作。カテドラーチコスによる2 …

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JORGE BEN / BEM-VINDA AMIZADE

ジョルジ・ベン中期のディスコ・テイスト全開の作品。サンバやノルデスチのリズムにディスコ風ビートを重ねて作り上げられた独自のサウンドがソウルフル!シックに影響を受けたようなベース&ギターのカッティングが粋です!(1981年録音)

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JORGE BEN / ALO ALO, COMO VAI?

ディスコティックでファンキーな、この時代の要素がギッシリつまった濃い1枚。女性ヴォーカルとのデュオ、前作でゲストに迎えたカエターノ・ヴェローゾへのオマージュ曲など聴き所は満載ですが、とにかく理屈抜きで楽しめます!80年代のはじまりを告げるような、ノリノリの1枚!

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JORGE BEN / SALVE SIMPATIA

ジョルジ・ベンの意欲とエネルギーに満ちあふれたディスコ・サンバ時代の傑作がついに登場!ファンク度高いスリリングなサンバの冒頭曲やカエターノ・ヴェローゾがゲストの曲など、注目度高い作品です。(1979 年録音)

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JORGE BEN / A BANDA DO ZE PRETINHO

新たなバンドを率いての、ジョルジ・ベン、ソン・リヴリ移籍第1 弾。積極的にディスコ、ファンクを取り入れたサウンドで、タイトル曲から得意のサッカー・ソングまで、全編止まらない勢い!ディスコ・サンバの名盤です。(1977 ~ 78 年録音)

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MILTON BANANA / O RITMO E O SOM DA BOSSA NOVA

元祖ボサノーヴァ・ドラマー=ミルトン・バナナ/1962年の貴重なニューヨーク録音アルバム~好評の廉価盤シリーズにラインナップされました!レオ・ライト参加、「シェガ・ジ・サウダージ」「ワンノート・サンバ」「インフルエンシア・ド・ジャズ」等々、初期ボサのマスターピースが詰まってます!

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SIVUCA / NO TEMPO DOS QUINTAIS

北東部出身の名アコーディオン奏者であり、海外でも活躍した国際派シヴーカがブラジルで残した名作アルバムが完全復刻されました。オリジナルはコパカバーナ・レーベル。1970年代後半の録音で、シヴーカのブラジルにおける録音でももっとも大きなヒットとなった作品~ゲストには奥方のグローリア・ガデーリャ、同じ北東部出身の若手の有望株だったファグネル、サンバの大スターだった …

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MAX VAINA / UM QUADRO DE NOS DOIS

1973年リオ生まれのシンガー・ソングライター /ジャヴァンの息子=マックス・ヴィアナが歌いあげる”愛の歌”11曲が収められた新作です。~このアルバムでの注目は、ヴェテラン・サンバ女性歌手アルシオーネの参加、あるいはベースで父のサポートもつとめるアンドレ・ヴァスコンセロスの参加~そして何より、マックスのソングライティングの一層の成長で …

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GLORIA BOMFIM / ANEL DE ACO

サンパウロ 若手黒人系女性歌手のグロリア・ボンフィン~評判だった “ACARI” レーベルからの07年作が再発されました。いかにも黒人的なフィールを感じさせるそのヴォイスが、カンドンブレ / オリーシャにまつわる歌を聞かせます。クレメンチーナ・ジ・ヘスースにも似た節回しが、新人とは到底思えません!

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GILSON PERANZETTA, MAURO SENISE / NOEL ROSA 100ANOS

ジルソン・ペランゼッタと、管楽器奏者マウロ・セニージのデュオによる新作で、ノエル・ローザ生誕100周年に因んだトリビュート・ライブ~それぞれの技と感性がせめぎ合い調和する~新たなノエル・ローザ作品解釈を聞かせてくれます。2010年リオのジナスチコ・シアターでのライヴ録音! http://www.youtube.com/watch?v=Yll3UBNwMvk

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