アミナダブ……


で、全然関係ないんですが、15周年パーティーから11日経った10月25日のこと、高円寺を仕事で訪れた深沢美樹先生が、こともあろうか、そのままになっているアミナダブの看板を発見・激写したのでした。なんだか…、感慨深いものがあります。いったい何年が経っているのでしょう?

なお、全然関係ありませんが、深沢美樹先生は当方リリースの「フィーンを感じて / Feeling Feelin’」CDのタイトルを考案してくれました。ほか、「団地妻、昼下がりのフィーリン」とか、「四畳半フィーリンの裏張り」とか、いろいろ考えてくれましたが、却下。いつも、お世話になっています。

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